落ちてると思うんで、いまここにブログでこの3年間の思い出を語らいながら、落ち込もうと思います。
まず、中3の時にこの母校に入るに+150近く上乗せさせられてから、自分の先生嫌いが始まりました。
もともと、中3のときの顧問や諸先生方も嫌いだったのもあり、高校入ってからもそれは抜けませんでした。
多分、気付いてくれていた人もいましたが、先生とは距離というか、壁を作っていました。
流石に、他の人には仄めかしてしか言ってないけど・・・それが苦痛だったのは、今でも自分の中でトラウマです。
高校に入ってから、フルートも再開し、生徒会にも入りました。
この時期に、家庭内で不和が生じ、一年生の時は欝になりかけていたような一年でした。
二年生のときは、自分をもってこうどうできたのかなあって思っています。
自分は、高校生になっても、恋愛はしないと思っていました。
もともと、男子と話すのは苦ではなかったのは覚えていますが、小学二年の時に男子と叩きあう喧嘩をしまして・・・
そこから、男嫌いがあったんじゃないかなあとは思っています。
部活にも男子はいなかったし、さほど気にもかけるようなことはなかったのですが、高校生になってそれが少し変化を見せたようなきがします
はじめは、生徒会の先輩達でした。
でも、慣れなかったのは今でも鮮明に残っています。
新生徒会になってから、それがなくなった気がします。
後輩とは、弟と似たような年齢なので話すことに造作はなかったのですが、問題は同学年・・・
結局、クラスの中できちんと話せるようになったのは、一人でした・・・
でも、その中でも意見を言い合える良い存在ができました。
自分の家の不和や相手の不和をきちんと聞けるような友人はあまりいませんでした。
自分は、壁を相手とつくってしまうことが多いです。それは単に、自分もその血を引き継いでいるのを認めたくないからです。
・・・・・・自分は、素直にならなくては
自分は、こずるい。
こんな思いはしたくなかった
できるなら、友達のままでよかったのに、欲がでた
素直に、なればよかった。
このブログを見てる人は、もっと素直になってください。
もっと良い恋をしてください。
叶わない恋をして、悲しい思いをするのは自分だけでいい、
どうか幸せになってください