いや、何をしたわけでもないのですけどね。
次の日の打ち上げも、楽しかったです
嬉し恥ずかしスリーショット
リカさんの話を聞いていると、体の毛穴?からジワワワーンと、なんかが染み込んでくるような、体の中の水分が、ワワワーンと波紋を広げているような感覚がありました。
あーなんか幸せ。
今すごく豊かな時間を過ごしてる。
ありがたいわー
そう思うと、涙が出そうになりました。(ウソ。ほんとはちょっと泣いた)
この感覚を、私は味わう事をどこかで決めていた、とも感じました。
イベントの公開セッションのお題も、打ち上げの時みんなでリーディングしあった二枚引きのお題も、“使命”とか“生きる意味について”というとても大きな質問だったんですが、リカさんとフミトさんのリーディングを聞いてるうちに、今、私はこれを聞くためにここにいる、という感じがしました。
そこからちょっと遡って、私はイベント当日の夕方までボランティアで元の職場(障害者施設)の方達と、所外で、お昼ご飯を食べにいってました。一緒に食事をしていた女性の食事介助をしていたんですが、ふと見た巻き寿司の中に長芋が入ってたんですね。その時、私その女性が長芋にアレルギーがある事を思い出したんです❗️
あ、危なーい💦
その女性が口をつける前に気がついてホッとした時、思いました。
私はこのために今日ここに居たんだ

多分、みんな気がついてなかった。私も自分の子供がアレルギーあったので、在職中はこの女性のアレルギーのことは頭にありました。
だから、私が彼女の介助に入ることになったんだ。(この女性の介助に入ることは当日知った)
うまく言えないのですが、
現象世界に起こることは、
きら決めている
という視点に立てた。
これからはもっとこんな感覚がやってくる。
そういう世界に入っていってる。
根拠もなくそう感じた一連の経験でした。
