プチ創造主体験⁉️ | accodonのブログ

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家族や社会を優先した生き方を卒業して、「私は私の宇宙の母でありヒーロー」「私が過去現在未来の私を幸せにしてあげる」シンクロニシティカードを携えて、望む世界に現れる、愛と感謝と祝福のAtsukoの人生第二幕始めます。

シンクロニシティカード4周年イベントが終わり、なんかホッとしたというか、気が抜けたというか…。
いや、何をしたわけでもないのですけどね。
次の日の打ち上げも、楽しかったですウインク

嬉し恥ずかしスリーショット


リカさんの話を聞いていると、体の毛穴?からジワワワーンと、なんかが染み込んでくるような、体の中の水分が、ワワワーンと波紋を広げているような感覚がありました。
あーなんか幸せ。
今すごく豊かな時間を過ごしてる。
ありがたいわーお願い
そう思うと、涙が出そうになりました。(ウソ。ほんとはちょっと泣いた)
この感覚を、私は味わう事をどこかで決めていた、とも感じました。

イベントの公開セッションのお題も、打ち上げの時みんなでリーディングしあった二枚引きのお題も、“使命”とか“生きる意味について”というとても大きな質問だったんですが、リカさんとフミトさんのリーディングを聞いてるうちに、今、私はこれを聞くためにここにいる、という感じがしました。

そこからちょっと遡って、私はイベント当日の夕方までボランティアで元の職場(障害者施設)の方達と、所外で、お昼ご飯を食べにいってました。一緒に食事をしていた女性の食事介助をしていたんですが、ふと見た巻き寿司の中に長芋が入ってたんですね。その時、私その女性が長芋にアレルギーがある事を思い出したんです❗️
あ、危なーい💦ショック
その女性が口をつける前に気がついてホッとした時、思いました。
私はこのために今日ここに居たんだビックリマーク
多分、みんな気がついてなかった。私も自分の子供がアレルギーあったので、在職中はこの女性のアレルギーのことは頭にありました。
だから、私が彼女の介助に入ることになったんだ。(この女性の介助に入ることは当日知った)

うまく言えないのですが、
現象世界に起こることは、
きら決めている
という視点に立てた。

これからはもっとこんな感覚がやってくる。

そういう世界に入っていってる。

根拠もなくそう感じた一連の経験でした。