白いコットンのバッグ | accoland

白いコットンのバッグ

蓬屋

今日、編み上がった、白いコットンで作ったバッグ。
以前にも似たようなバッグを作ったことがあって、そのときは模様部分と細編み部分のつなぎかた(目の減らし方や高さの調節)がよく分からず、少しいびつな形になったけれど、今回は増減なく底から口部分まで均一に編めた。
裏布もつける予定。
ミシンが少し使えるようになったこの頃は、手縫いで裏布をつけるのも良いなって感じられてきた。


今日、23日は晴れで飛行機がたくさん飛んだ日。
猫と家でゴロゴロしていた。
ピエロさんから新しい糸がたくさん届き、さっそく別のモノを作り始めてます。「コレ。」って作るモノを決めるまでに、どうして部屋が歩く場所もないくらいに散らかってしまうかな~、と、片付けながら不思議に思った。編みたいモノがあって糸を注文してるのになあ。
母が宵待草を摘んできて、ピッチャーにいけてくれた。がっちりとした茎に、朝顔(?)が巻き付いていて、夜にアパートに戻る時には宵待草の黄色い花だけが3つくらい咲いていた。朝には朝顔だけが咲いているのかも。