久しぶりに地元帰還

やっぱりいつかは帰りたいかも
戻ったら戻ったで色々大変やろうけども


相変わらずトラブル続々
今週は妹の手術だったり入院だったりがちょい気掛かりで
祖母の四十九日に納骨式でバタバタ
私自身もエコーやったり検査で出費(。>д<)

仕事の事はもう書くまい(笑)
なるようになるわ

んでも、雛祭りにはちらし寿司パーティー出来たし
納骨式の後は離れて暮らしてる家族とお鍋したし
今日も姪っこと遊んだし(実はこれが一番疲れたけどね)

同じ分量でなくても
楽しい時間も過ごせてる

疲れて家帰って座椅子で力尽きてそのまま朝まで寝て、ちょっと虚しい1日の始まりを迎えたりするのも
何年か先に思い出したら、あれはあれで楽しかったと思えるような気がするので

とりあえず、会社行こう

とりあえず、働こう


とりあえず、金稼ごう







後から意味や、理由が着いてくる事って結構あるはず。





裏でひっそり
恋心が咲いてたようで


何もこんなタイミングで言わんでも

摘み取るしかないわけで



昼間に堂々と咲けたら良かったのにね
私と一緒か










さて







戦わなければいけないようです


大人って大変


仕事の都合で運転の機会が増えました。



今日の名古屋は大雨

今の気分にぴったりで逆に癒されます



バレンタインデーの翌日に会社で「誰かにチョコ渡しましたか?」と聞かれて
少し迷ったけどまぁこの人なら言ってもいいかなと思い
「身内の命日なんでバレンタインデーしないんです」と正直に話したところ
「あ、それ良いですね!私も来年からそう言って断ろう」
と言われました。

うん、まぁ
根掘り葉掘り聞かれなくて良かった、とか
ばか正直に子供の命日って言わなくて良かった、とか
一体誰を殺すんだろう?とか

色々思いましたが、改めて当人にしかわからない事って沢山あるよねと実感

わからないのは自分も同じで
私も他人の事、わかってないことがいっぱいあるんだろうなぁ。と

そう思ってた矢先、会社のちょっとした査問委員会にかけられて一時間ほど取り調べを受けました


あぁ、ほんとに
こんなにもわかってもらえないものなんだね

というか、
世の中先に言ったもん勝ちか!と拗ねたい気持ち


意見を述べるのは確かに大事
だけど発言に伴う責任感に今のところ立ち向かえないから黙秘権と開き直りで対応


あ、私
ダメな大人になってるやん。


生きるって大変。
酢豚が食べたい

筍は要らない派



夜勤明けだったり、仕事終わりの深夜だったり
昔々、現場で働いていた頃、馴染みの中華屋さんで必ず注文してた酢豚


楽しかったなぁ、あの頃。




お気に入りのれんこんのお皿にれんこんの洋風きんぴら

普通にピリ辛きんぴらにしようと思ったけど昨日ごぼうきんぴらしたので洋風
あげ焼きにしてコンソメとパセリらへんもふりふり

世間的には大家族で
私は使い勝手良い次女だったので料理は子供の頃から強制的にさせられてました。
なので実は好きではないし、好きじゃないから特段上手くもないけど
おかげさまで自分たちが困らない程度にはなんでも作れるようになりました。
最近改めて仕込んでくれた母に感謝しています。



ただ
漁師と鮮魚店の皆さまごめんなさい
魚には触れない(。>д<)



お気に入りの湯呑みが割れて大ショック

しかもこれ、夫婦湯呑みなもんだから
夫がひとりぼっちに

あぁ
あー
あーあ

自転車の鍵もお気に入りのキーホルダーごと落としんだよね。



良いことなーい!!

せめて、宝くじあたれー(。>д<)






(笑)





湖面に映る空模様
晴れ時々曇り

身体のあちこちがジリジリと劣化してるよう
タフなようでもろい


今まで身体を大事にメンテナンスして
頑張って定年までずっーと働こうと思ってたけど
本気でセミリタイアを考え始めてます


ほんとは子供が
親孝行したい、っていうのもあるけど
あの子の分まで大事にしたい子供が欲しい

けど、

今のところ彼以上の人は現れないし

大事な人はただの大事な人だし

考えても仕方ないもん。

今の出来る限るで将来笑って過ごせるように、って考えたら
頑張っても無理はしない
苦労はしても我慢はしたくない
って思ったら

とりあえず目標45歳でセミリタイア

マンション建てて家賃収入で生計たてる??(笑)
まぁ方向性は資金作りつつゆるゆると探るとしてあと15年…


ゆるゆるじゃ間に合わないか(^_^;)


あ、とりあえず検診の予約しなきゃだー

あー、やるとこといっぱいだぁ
とかあれこれ考えたら
それはそれで面白かったりする。


おばあちゃんが他界しました。

前もって聞いていたから覚悟は出来ていたけども。

おばあちゃん、
お母さんを産んでくれてありがとう
やっと、やっと、大好きだったおじいちゃんに逢えるね。