深い言葉だ。
その通りである。こんな風になってはいけない。逆にこんな風になるべきだともとれる。
人、一人をとってみてもその両方を見てとれる。
だけども、今日言いたいことは前者のことである。
やった気になっていきってしまう。若いならあることかもしれない。
だが、若気の至り等とうに通じない人間がやってはいけないことだ。
自分は常に劣っている、劣っているとまではいかなくても自分に足りない箇所があるとは常日頃思わなくてはならない。
ましてや、助けてもらってるという事実を決して忘れてはいけないのだ。
驕り等とは決して違う言葉、低俗ですが阿保、みっともない。
そんな僕も人のふり見て我がふり直せですね。
