アセクシャル 他者に性的欲求や恋愛感情を感じない性的指向

アロマンティック 他者に恋愛感情を感じない性的指向

私は

性的指向診断をすると

アセクシャル、アロマンティック、リスセクシャル等と出ることがあります。

しかし、たぶん違うと思います

恋愛経験がないからです。


幼少期

「普通の女の子ではない」

「普通の女の子のように可愛くないのでお嫁の貰い手はない」

と言い聞かされていました。

確かに、他の女の子が興じている

可愛い模様付きや匂い付きのティッシュ交換

等の意味がわからず、

「何の為にそんなことをするの?」

と尋ね、嫌われていました。

本当に意味がわからなかった。

もっと言うと意味不明だが

女の子のそういうところに惹かれていた

のですが、

こういった質問をするとどういうわけか

「女性を馬鹿にする女性」

「お高く止まった馬鹿女」と勘違いされることが多いようです。

これはまったくの誤解でむしろ、

女児や女性に多い

無意味で無目的な美的行為

が大好きで尊敬しています!!

よく、メイクやダイエットを

「男を獲得するため」と馬鹿にする人がいますが

そうではないことが多い。

無意味で無目的な美のための美こそが純粋な美であり、

これを求める人が美しいのです。

もちろん、男性でもきちんと美のための美的行為をしている方は多く、そういう人大好きです。


小学校入学

未就学時代から母親に

普通の女の子と違う!

お前は普通の女の子みたいに可愛くないから結婚できない

キャバレーの女になる気か!

と言い聞かされてきた私。

実は、大して信じていませんでした(笑)

しかし、

私が入学すると男子児童が大騒ぎ!

おとなしい私立の幼稚園からの公立小学校入学だったので男子が怖くてたまりませんでした。

「○○菌!」「バーリア!」

「見んな!」「見んな!」

当番で机を拭かなければならないのに男子が持ち物に触られるとばい菌が付くから触るなと言うので拭けずに困ったり、

外出しただけで知らない上級生男子から

BB弾のおもちゃの鉄砲で集中砲火されました。


虫垂炎→ダグラス窩膿瘍で1ヶ月入院したことがありますが、

家の裏に住んでいた隣のクラスの男性担任教師Kは授業中に

「デブだから脂肪厚くて外科医可哀相w」

「(私の旧姓と同じ歴史上の人物をあげて)●●って性格悪い名前だよな」

とギャグを飛ばして受けをとっていたそうです。


家庭でも

「デブ!!肉!!あっち行け!!」

「腹が出てる!!」

と蹴られたり

「この脚!!浮腫んでんじゃねえか!!」

と痣が出来るまでつねられたり

親戚の人も

「アメリカでは、太った人は自己管理出来ないから就職できないのよ!

これからは日本もそうなるから痩せなさい」

(今思えば、アメリカ基準だったら私なんて平均よりスリムだろw

絶対アメリカ行ったことないだろ、知ったかぶり女!としか感じません当時は

痩せなくては仕事が貰えない

と本気にしてしまい、(ASDだなあ……)

若い頃は成人前に自殺する計画でしたが

「肥満女性は仕事が貰えないらしい」

よってどうせ死ぬだろう

というのは、その理由の一つでした


その後

気持ち悪い!!と感じたこと。

性的欲求や性行為は

好きな人や魅力を感じた相手とするもの

と私は考えていました。

しかし、成長につれ、男性からのお誘いを受けることもあり

男性は嫌いな女や、

ブス・デブ・馬鹿と軽蔑している女とも出来る!

と知って心底気持ち悪くなりました。

割と好きな男性有名人が

若い頃の苦労話(俺可哀想話)として

「若い頃は貧乏で凄いブスと同棲していた

と言っていたのを聞いたときは泣きました。


確かに、容姿や女性性を馬鹿にされる割には

痴漢や性の誘いはあったので

まったく意味がわからなかったのですが、

嫌いな人や軽蔑の対象とデキる人もいる

と知って、嫌悪感が増しました。

(もちろん、そうではなく

好意を持った相手や可愛いと好評がした人としかデキないまともな男性もたくさんいます

女性でも嫌いな人とでもしたい人もいるかもしれません)


女性同士で容姿を品定めして

イジメや意地悪、嘲笑をしてくる人も苦手。


結婚

ブスやデブは厚かましいというステレオタイプがありますが

実際はシャイな人が多い。

私の場合は容姿や性格等を罵られると

男性でいうところの萎える。

気持ちが冷めます。

夫曰く

君は客観性が高すぎるのが欠点


主治医にも指摘されましたが

「断れない女」(ASD女子あるある)

お誘いを断ったことがないのですが、

生涯お付き合いしたのは男性3人。女性1人。


元彼は身体障害者の方でしたが、結局

「お前みたいな女が真の差別主義者だ!」

「俺はこんな身体だからこそ

モデルみたいな女を連れて街で振り返られたかった」

と指摘されて破局しました。

当時は

「私みたいな人間が本当の差別主義者なのだ」

と本気にしてしまいました(今思えばいかにもASDっぽい)

が、時系列的には

その方から申し込まれて、お付き合いしたので

差別主義女がモデル体型でもないのに

身体障害者男性を馬鹿にして差別心から付き合った

ということはありえません。


「チャンスを逃さない女」でもあります。

夫はイケメンで、優しくて、

ちゃんとしたデートにも誘ってくれました。

しかしお付き合いをはじめてすぐに

「お前は自分で思ってるほど美人じゃない」

と言われ。

私は小さい頃から外見でイジメに合い、

20代の頃は全女性の下位5%の容姿という判定を受けており、

当然自分のことを美人だと思ったことがないのにそんなことを言われたのでショック! 

「お前は自分で思ってるほど美人じゃない」

女性の

  • 外見
  • 人間性
  • 知性
を一言でいっぺんに貶められる凄い台詞!

怒るというより夫の聡明さに感心したので

いつか私に加害してきたイジメ女に使おう!とストックしていたのですが

仕事のことでストーカーしてきて逆ギレし私をイジメ犯に仕立て上げた女にも

仕事で人の事をクレームしまくって対面でも嫌なことばかり言ってきて6万円巻き上げた女にも言えませんでした。

流石に酷すぎるし、そこまで酷いこと言ったら自分の口が汚れそう…。

一体この男の目には

どんな化け物が映っていることやら?

と疑問に思ったら彼的には
ジャバ・ザ・ハットに似てるよね!」
(『スター・ウォーズ』シリーズに出てくる悪役エイリアン
私はよく『アンパンマン』『雌ゴリラ』と言われていましたが
一番しっくり来てよく言い表した表現だったので印象に残っています
夫は聡明で率直、言葉遣いが卓越しています)

小学校のクラスの男子をはじめとして

私に対峙すると

男性はみんな同じなので

つまらないし、飽きました。

優しい、恋愛脳じゃないまとも男子は

こういうことを全然言ってこなくて

普通に仕事仲間や学友、趣味仲間等としてお喋りできるので

性の話さえ抜きであれば、

男性の方が女性より話しやすいくらいで(ASD女子あるある)好きですが

ASD女性は女性の裏の心理や、かけひき、お約束ごとが苦手です、女性嫌いではなく、シングルタスクで複雑なことが苦手なだけです

むしろ、女性は人間性、外見ともにお美しい方の比率が高く大好きですが片思いです

容姿や性の話になると男子は

みんなハンコみたいに同じように容姿罵倒や性的侮辱をしてくるので傷つくし、

下手をすると容姿が良くないという理由で

物理的な暴力まで振るってくる人もいるので

恐怖心もあります。


それでも結婚したのは

少ないチャンスを必ず離さないからです。

もう24歳でしたし、

子供の頃から母親に

「その御面相じゃ結婚は無理」

「整形しろ」とまで言われていました。

昭和の田舎の価値観ではまだ、

女性は家庭に入るもの

若しくは、仕事を続ける女性は一握りの才媛のみでした。

当時は才媛になれないのは自分の努力不足だと思っていました


夫は私の好みだし

元カノや前々カノ等女性の悪口を言いません!!

私は「元カノの悪口を言う男性」が苦手。

むしろ夫はよく、元カノさんや前々カノさんの自慢話をしてきましたし、

✨スレンダーグラマーで腰まである黒髪の美人元カノさんのたくさんのポートレート写真や

✨前々カノさん宛の薔薇とか天使が出てくる詩

に心惹かれました。

これ見よがしに飾るように

部屋にたくさんちりばめられていて

そこが素敵でキュンキュンしました💘

もしも私が

元カノさんや、前々カノさんレベルの女性になったら同じように

たくさん写真を撮りためたり

心震えるような詩をかいたり

本人より大きな花束を贈ったり

してくださるに違いない😍💞💞

(私の想像では「恋愛」とは

美しく優しく気品に溢れるものです

恋愛したことなくても

素敵な恋愛は小説や映画で知識あり!

それに醜く乱暴で下品な人間関係に愛があるとは思えないのでだいたい合っていると思う(笑)

美しく優しく上品であることは

胸がキュンキュンすることの必須条件です

普通ではない、非日常的ロマンスがないと無理ですね、私は)


外見以前に夫は私の

人間性が薄っぺらいと軽蔑しているので

(布袋寅泰さんは今井美樹さんのことを人間性が最高」と仰っています

夫は何をやろうと脈ナシだと思いますが、

それでも他に私と付き合いたい人いません

今でも夫が私と

恋愛の生まれる可能性の最も高い相手だと思います。


真実の愛とババアのセ●ズリ事件

ずっと人間達から言われたことを真に受けていたので、

自分のことを

努力不足の怠け者

・性格最悪

と思っていて、

もちろん、克服するために

様々な努力や勉強を絶やしませんでした。

でもずっと侮辱や嘲笑されてばかり。

金太郎飴のようにみんな同じなので生きることに飽きてきました。


世界中探せば金太郎飴じゃない人に出逢えるかもしれないし、

努力をして自分を✨みんなが大好きな美しき定型発達女子様✨に改造したら

愛されるのかもしれませんが…。


布袋寅泰さんの音楽に触れて

生まれてはじめて気持ちを汲んでもらったような

心が震える思いをしました。

「美しさ」に直接触れたのも生まれてはじめてです。

「心から楽しい、面白い」感情もはじめて知りました。

楽しい、面白い出来事があったとしても、壁越しの感覚でした。

それで、違和感の正体に気づいて

大人の発達障害を診られる精神科を探し

(東京在住なのにこれが意外と大変!

診られるところでも電話をすると

初診は扱っていなかったり

予約がいっぱいだったり

地方だともっと大変だと思います!)

ASDと診断されました。(サブADHD)

その後はトントン拍子でした。

・自分が人間達が言うような醜い化け物ではなく単に脳発達の特性があったとわかり

・布袋寅泰さんの音楽を毎日聴いただけで半年で5kgも痩せました

・布袋さんのグッズから話しかけられ職を得ました

今は人生初の正社員です

もし、心から愛する人がこのような僥倖にめぐり逢えたら

普通は祝福したり布袋寅泰さんに感謝するものじゃないですか?

ところが夫は逆の反応をしたので不思議でした。

(つい最近も、お前は布袋にあってからおかしくなった

彼内ではずーっと「すみません、すみません」と土下座して何でも人間達に合わせ

自分のことを人間じゃない、醜い化け物、人類の敵と認識して小さくなってる私が正常

もっとも私のような人に対してはそう思う人が大多数です

夫はどこまでも感性が普通です。


「真実の愛」とは

自分のことを採算度外視しても

まず相手の幸せを祈る気持ち

背中を押すような勇気づけ

と布袋さんから学んだので

人の心をへし折るような夫の態度にがっかり。


私も夫を愛していたのか怪しいものです。

私から夫への気持ちは実母はじめ他の人間の皆様宛の気持ち同様。

言われたことに従っていたし、

言われたとおりに努力すればいつかわかってくれる、

と努力は怠らなかったけど

なんせアスペ(笑)しかもADHD

足を引っ張っているばかりで

何も成し得なかった。

片付けや料理も苦手だし、

お金を稼ぐ能力も低い。

気も効かないし容姿ランクも低く、相手を満足させることもできない。

子育てだって現在は8割くらい夫では?

子供が小さい頃は私がメインで子育てしていましたが、学校に上がるとスケジュール管理や持ち物等私に出来ないことが増えてしまいました。


客観的に見れば

実母や夫氏こそ真の被害者

迷惑をかけられた当事者だと思います。


容姿については

若いけど見た目がオバハン⇒本物のオバサン

になったし、

自分より娘たちを着飾らせたり写真撮ったりするほうが楽しくなったので

(娘達は「美」という私の人生に無い概念を生まれ持っています😍💞)

気に病むこともなくなっていましたが、


私が布袋さんのポスターを飾っていると

「男で言うとAV女優のポスターを飾っているようなもの」

「キモい」「ヲタ臭い」

「男性アイドルの追っ掛けオバサンとは結婚しない」

と叱られ、

やっぱりデブスババアは同じところで躓くんだ…

以前のように無邪気に音楽を楽しむ気持ちすら毀損されました。

容姿が不十分な女性や中高年女性に対する

偏見やステレオタイプは残酷で心をえぐります。

容姿非端麗男性や中高年男性が女性芸術家の作品にハマっても似たようなことを言われるので

これは女性蔑視というよりもルッキズム (外見的な差別)だと感じます。


私は彼が考える私と正反対です。

私はアーティスト、アスリート等を

性的搾取することに反対する立場の人間です。

だいたい布袋さんのような素晴らしい音楽家に

ババアの性の話をかぶせるな!!失礼です!!

昨今の世界情勢、ニュースを読むたび

布袋さんの『MATERIAL』や

ジョン・レノンの『HAPPY CHRISTMAS(WAR IS OVER)』カバーの鬼気迫るパフォーマンスを思い出してため息をつく日々です。

布袋さんを汚さないでほしい。


夫はとてもいい夫です。

優しくまともな人だし良い夫で良い父親。

面倒見が良い。

ただ、男性としては他の男性と同じというだけ。

小学校のクラス男子以来お決まりの。


「みんな同じ」なら

私が努力して厚かましいデブのオバサン顔じゃなくなればいいだけなのですが…。


やはり、無理です。

疲れました。


ちっとも痩せられずどんどん太っていく

40万かけて整形して、しかも大成功なのに全然ジャバ似のブスババア。

他の女性と頭蓋骨のつくりが違う。(でかくてゴツい、イカツイ

仕事もみんなの足を引っ張ってばかりだけど、うんと疲れて帰宅するとバタンキュー。

子供の学校の対応や放課後対応も煩雑。

片付けや家事は苦手。


とにかく自分の外見が

どうしても気に入りません。

もうすぐ46歳になるおばさんがこんなこと言うのもみっともないのですが、

どうしてもどうしても

涙が出たり、

叫びだしてしまうくらい自分のルックスが

気に入りません!!!!

客観的には

「稀によくある外見」

何がそんなに気に入らないのか!?

と言われますが本人的に気持ち悪くて無理!!!!

  • 小学校高学年、中学生くらいから「有りがちなオバサン顔」。よく「オバサン」「ババア」と悪口言われたり、悪意ゼロで中年女性と間違われたこと多数
  • 顔の下半分がだらし無く、ギョロ目でデブスのオバサン。ジャバ・ザ・ハットとはよく言った!!夫は聡明で例え話が上手!ムカついたけどよく表現できています!他人の痛いところ突くの上手すぎ!
  • 外見的にはジャバ系オバサンは稀によくいるジャンルで、リアルではよく人違いされます(顔出しして平気な理由のひとつ)


母親につねりあげられた、整形しろと言われた。

大勢の男子に囃し立てられ、ゴミ扱い、仲間はずれ、玩具のピストルで一斉放射。

小学生が一ヶ月も入院していたのに教師が「デブネタ」「性格悪いネタ」披露でクラス大爆笑。(したらしい、聞いた話だけど)

女子からは「顔の下半分が駄目」「初潮が早い」とからかわれ屈辱的な似顔絵の数々。

(ブスやデブ女に、

特徴を捉えた化け物みたいな似顔絵を

黒板や机に描いたり紙で回すイジメって

子供から大人まで本当にみぃんなやりますね!

それの何が面白いのか意味不明ですし

みんなやること同じでロボットみたいで怖いです)


  • デブだから怠け者
  • デブだから差別主義者
  • おばさんっぽくで厚かましい女
  • (イジメ被害者なのに)第三者からイジメ犯扱い
  • デブスババアだから真摯に音楽を愛する気持ちではなく男性アイドルの追っ掛け気分で布袋、布袋言ってるんだろう

等々と誤解をされることも気に入りません!


痩せ=美

とは感じていません。

ふくよかで美しい人はたくさんいらっしゃいます!!

痩せていなければ美しくないということは全くない。

私目線では太ってようが痩せてようが

自分以外のほぼ全員外見的には私と比べれば美しい。

(顔立ちや体型はともかく

実の親、兄弟親戚、教師、クラスメート、仕事関係、彼氏一同、全員一致で醜いと罵られた人はそう滅多にいませんよね?

普通一人くらいは擁護する人います

その意味では

私はブスの中のブス、デブスクイーンを名乗ってもバチ当たらない)


努力は怠らない主義

  • 過去と他人は変えられない
  • 変えられるのは自分と未来だけ

万年ダイエッターだし、ずっとダイエットをしています!

摂食障害持ちなのもあり、上手く行きません。

天パは縮毛矯正でストレートにしています!

パーソナルカラーのプロ診断を受け(Summerです)参考にしたり、

メイクも工夫しています!

時々ボトックスも打ってます!

眉下切開もやりました!

姿勢や表情も頑張って改善しました!

でも全然、気に入りませんし

やっぱり外見を小馬鹿にされます。

(たまに顔出ししていますがスマホは凄い!

努力+自撮りフィルターor奇跡の一枚等でそこそこの瞬間芸はできます、

アナログ写真では、結婚式等の

プロが撮った記念写真でも気に入ったことが一度もありませんがスマホだとそこそこの写真が撮れます!

これも顔出しして平気な理由のひとつ

むしろ実物とかけ離れた写真は「これが私よ!」と世界中に全公開したい


特別な美人とか、きれいとか可愛い人になりたいのではなく、

最低限の、見た目で

  • いけ図々しいオバハン臭い
  • 意地悪・性格悪そう(話したこともないのに一目で性格悪い、イジメやってそうと決めつけられます)
  • 馬鹿っぽい
  • 性欲強そう(むしろ無いのですがこれもしょっちゅう言われます)
  • くさそう(『くさそう』は容姿不自由女性への昨今のネットスラングですが、私は39年前からクラスの男子に言われていました!時代を先取りするブス!)
  • 差別主義者に違いない
思われなそうな

ごく普通の一般女性並みの

清楚で可憐な外見が欲しいだけ。

ジャバ・ザ・ハットのようなアクの強い外見と正反対の

薄顔で体型も薄い、楚々とした男性/女性が理想です。


お花に例えると

ラフレシア⇒かすみ草になりたい!

(画像はCC0の拾い画です)




3ヶ月で自然に痩せていく仕組み

 

治療家・ダイエットコーチ

野上浩一郎先生

『3ヶ月で自然に痩せていく仕組み』

購入して、始めています。

5週目、+1.5kg(アレ?)

ジャバ・ザ・ハット氏、

拒食症でダウンした一回以外

45年の人生で、痩せていたことありません!!


流石デブスクイーンのワイ、やっぱり痩せない…。

成功率96.6%はドコー?

ただ、新年度でストレスかかる日は

カショオしちゃったりしてるので

それが足を引っ張っていると思われます。

3ヶ月は続けてみます!

この本のダイエット法も

最初からきちんとできている人はむしろ少数派!

ダイエットは、続ける、辞めないことが大切です。


真面目なので、ダイエットは

割ときちんと年月続けていますが痩せません!

前回はカーブス(スポーツジム)を

1年間、コーチに褒められるほど頻繁に通い、全力で筋トレしましたが

全く痩せませんでした。

仕事が増え通えなくなったし、

痩せなくてつまらないので退会しました。

痩せなかったのにやめたら太りました(笑)

でもカーブス様はちっとも悪くないと思います!!

ガチで超あり得ない常識外の肥満体質。

若い頃はリバウンドするけど

努力すれば割と短期間に10kgは痩せられたけど

今はその一時的に痩せることすらありません。

やっぱり中高年ですね…。

例外は、布袋寅泰さんのBDを毎日観ただけで-5kg痩せたことです。

それも帳消し間近。


もし私を痩せされられる人がいたら

300万円までなら払います!

(安くて申し訳無い)

夫氏も私を痩せさせるために

「プロに依頼したら?」と言ってくださったのですが

摂食障害持ちで対人ストレス高い私に

ストレス掛かるようなことを一言も言わずに

かと言って甘やかさず

きっちり痩せさせられる優しいコーチいるのかなぁ?


でもどうしても、

布袋さんの名誉のため

そしてもちろん自分のため

痩せなくてはなりません!!

私は人間たちの言うような、

差別主義者でも

性的搾取者でもないのですから

それを証明して

ギャフンと言わせたい。

それに、布袋さんのために、

20kg近く痩せたファンの方や

毎日ランニングや筋トレをしているファンの方もいます!

痩せてなくてはならないということは全くありません!

しかし、私が生きた証に愛を証明したいのです。














「単純にロシアを悪魔化して

ウクライナが無垢だと思いこむのは知的な態度ではない」

「ウクライナの外交が誤ったのでは?」

「西側のフェイクニュースやプロパガンダに惑わされるな」

という言説が目立ちますが、


侵攻前と現在のウクライナの落差が痛ましい…【画像集】 


ウクライナ・ロシア軍事侵攻ビフォーアフター 


ロシアの軍事侵攻で
街が破壊され、たくさんのご遺体が発見され、多くの人が国を追われた。
(私はそうは思っていませんが)たとえ、ロシア側の主張通りゼレンスキー氏の"自作自演"やウクライナや西側諸国の"自業自得"だったとしてさえ
ロシアの軍事侵攻があってよかったものとはとても思えません。

遺体はロシア撤退後に置かれたもの→衛星写真で否定

遺体が動いた!→画像解析で否定

虐殺された市民は白い腕章をした親ロシア派ばかりだからウクライナ軍の犯行→虐殺発覚2週間前からロシア軍が住民に白い腕章を配布していたことは複数メディアが報道しています。


だいたい(私はそうは思いませんが)ウクライナ軍が自作自演でロシアの軍事侵攻のタイミングに合わせ僅かな日数で少なくとも数千人規模の"親ロシア派"ウクライナ市民を虐殺したとしたら、

ロシアが軍事侵攻しなければよかったことだし、ロシア軍とウクライナ軍がグルじゃなきゃ少し非現実的ではないでしょうか。


私はロシアのウクライナへの軍事侵攻ならびに民間施設の破壊は許せません。

日本の親ロシア派の方がおっしゃるように

「西側メディアに操られてウクライナを天使化」しているわけではなく、

ウクライナが"完璧な聖人君子の国"ではないことや

(そんな国はないと思う

ブラック・ライブズ・マター運動において「黒人に非がなかったわけではない」と反対していた方々を思い出しました…非の無い人はいませんし、だからといって殺されて良いことはない)

歴史背景もざっと拝見しましたが、

どんな立場でもあのようなことをしてよいとは考えられません。


一方、戦争を理由にしたRussophobia(ロシア人嫌悪)の拡がりや、嫌悪犯罪も心配です。


戦争は非現実的で、非合理なものです。

ウクライナ大統領夫人・オレナ・ゼレンスカ氏のインタビュー【CNN】

ウクライナのファーストレディは

2022/2/23までは

学校設備の改革や美味しくて健康的な学校給食の改善に取り組んでいたのに

今は子供達の食料や教育機会そのものに取り組まなくてはなりません。

この状況下で、子供の中でも弱い、がんの子供や障害児の医療アクセス

外国に避難しなくてはならなくなった数千人の自閉症の子供に思いと理解を寄せ、対応をしているのには

驚きと 感謝と尊敬の念に耐えません。

自閉症及び自閉スペクトラム症は

こだわりが強く環境の変化に弱い当事者が多いので

戦争の被害や、避難生活は過酷なものです。



ロシアの方(特に、徴兵され前線に投入された若者や、地方の方、少数民族の方の報道には胸が痛みます)

ウクライナの方

問わず、人の生命や人生がこれ以上奪われないよう祈ります。

子供達が犠牲になるのは許せません、とても悲しい。

しかし、

人道的停戦の兆しが見えないので辛いです。

もはや国際的な世論の高まりで止まりそうにもないです。

住民や避難民の方への支援や復興支援しかできることはないのでしょうか…。


自分は国際社会に対して

あまりに無知で無関心だったと痛感しました。

まさかプーチン大統領がこのような形の軍事侵攻をするとは考えていませんでした。

これまでもずっと世界各地で紛争や武力衝突はおきていたのに…。


自分としては

まず自分の周りの平和を保つことが大切と考えますがこれが最近全然駄目です。

仕事も私生活も全滅…。

少し欲張りすぎて頑張りすぎたかなと思いますが

みんなはもっと頑張っていらっしゃるし

いくら障害があるとはいえ周囲に負担をかけてはなりません。