あっこの不定期日記

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たまのつぶやき…。

Amebaでブログを始めよう!
午後から、友達と新宿にお出かけ♪

ランチは高野フルーツパーラーで
ローストビーフのサンドイッチを半分こして、
1コずつマンゴーパフェを堪能…(*≧∀≦*)


熟れてて 甘かった!!(*^^*)
そしてマンゴー色、
うーんと山吹色っていうのかな、とにかく綺麗な色…。
潜んでるアイス、シャーベットは、
僅かながら酸味がありました。
バランスねヽ(・∀・)ノ


今年の夏の夢が1つ叶ってしまって…
もう大満足です(>_<)



サンドイッチもとっても美味しかったです。
間違いない…だってローストビーフだもんね。
パンはカリッとトーストしてあって、
いつか…休日の朝とか?分からないけど
サンドイッチ作ることがあったら参考にしたいな♪

…うん、忘れてなかったら!


じゃん!!マンゴーパフェです。
角度が分かりにくいですよね、失礼♪
$あっこの不定期日記
この時期毎年見られる、学芸大学改札前の風景。
ツバメの親子ニコちゃん

巣から親ツバメが飛び立ち、また戻る姿…。
それが数日後、ヒナがエサを催促してピーピー鳴いてる姿へ変わっていた。
巣に気づいた頃は、まだ卵からかえってなかったんだろうな。


子供の頃にうちで生まれた、インコのヒナたちを思い出した。
“赤ん坊のヒナってカワイクナイ…”って正直ちょっとショックだったな。
生まれたばかりはツルっと赤くて、
“あ…鳥って羽があるからキレイって思うんだぁ”って気付いた。
羽がちらほら生えた頃は、
逆にちょっとハゲちゃってるみたいな面白いカンジになって、
生え揃ってくると、ようやくとってもかわいくなるLove1

小さな命に興味津々、カゴの外から見続けたなぁ…お~
(親鳥は警戒してヒナを隠そうとしてたけど)



ツバメのヒナが必死にエサをほしがる姿を見て、思わず笑みがこぼれたきゃはっ♪
ただただ生きようと本能のままに必死なんだろうけど、
その一生懸命さが力強く感じられた。



4~7月が繁殖の時期らしい。だから今は子育て真っ最中ビックリ
生まれてから巣立つまで約3週間。
大きくなるのはもちろん、
巣立ちの時に飛べる体力をつけさせるため、親はせっせこエサを運ぶ音符
(これ、同じサイズの鳥と比べて異例の長さだそう)
そうして巣立って2週間で、エサを自分で取れるようになるんだって。

よかったね、親ツバメひと息つける~♪と思ったら…、
また産卵をするんだって!
え?まーた~?きゃー
こんなふうに年に2~3回ヒナ達を生み育てるそうで、
秋になり涼しくなる頃、あちこちからみんな集まってきて南に飛んでいく。。


太陽を目印に渡る方角を決めるそうで、
海岸線、山、川の別に目的地を判別して、内陸へと飛んで行くらしい。
一日300km以上も飛びながら…。ガッツ
あんな小さな体でそんな大きなことができるなんて、感動的かぁぁぁああぁ


子育てがんばれー応援してるよーLOVEウインク

「春眠暁を覚えず」
…そんな毎朝です、この頃。

調べてみたところ、

春に眠気を感じるのは科学的にも自然な現象なのだとかマルキラ☆

自律神経の崩れ、ビタミンB群の不足、メラトニンなどが関係しているそうです。



☆自律神経は 『体の各器官の働きを活発にしたり抑えたりする調整役』で、

昼夜で、リラックスモードと緊張モードの切替えもしてくれているそう。すごい 目

春みたいに、日によってまた朝晩の気温差が激しいと、 

調整役である自律神経が対応できず働きが乱れるので、

不調を引き起こしたり、

昼間なのにリラックスモードに調整をしちゃって、眠気を誘うということがあるらしい。

 



☆メラトニンは 『暗さを感じると分泌し始めて、睡眠へ誘導してくれる脳内物質』お月様

春は日照時間が長くなるけど、

メラトニンの分泌が冬のパターンを引きずっていると、体内に睡眠誘導物質があって眠い・・・ということにつながると考えられている。


☆ビタミンB群の不足。

暖かくなると身体の各器官の動きが活発になるので、

糖質や脂質からたくさんのエネルギーを作る必要が出てくるニコ

そのエネルギー変換作業にビタミンB群などが大量に使われるので、

足りなくなってしまい、疲れやだるさ、春の眠気を招いているといわれているそう。


豆類や豆腐、魚やお肉、穀類の胚芽米など意識して採るとGOOD!グッド!



まとめビックリマーク 自律神経を整えること、健康的な生活リズムのキープ、バランスのよい栄養摂取が大切にっこり



自律神経を整えるのに薦められていたのは、

ストレスをためずリラックスすること、入浴、睡眠、軽い運動、音楽を聴いたり、アロマやハーブティ・・・。

なんだか心も体も喜ぶことばかりWハート



・ハーブティコーヒー

カモミール、ペパーミント、レモングラス、パッションフラワー(※1)、セントジョーンズワート(※2)が

いいのだとか。

(個人的には家になかったので、ダージリンティを淹れてみましたクラムボンは笑ったよ


・音楽好おんぷ

最近は仕事の疲れがピークに達してピリピリしてしまっていたので、

家に帰ると即効、心を静めるために「手嶌 葵」をかけていました。そういえば。



一つ一つ小さなことだけど、大切にしたくなりました!

穏やかな暖かさをくれる春・・・晴れ

体調管理を怠れない季節だけど、太陽の心地よさを味わいたい。

陽射しから逃げるように歩かざるを得ない、夏が来る前に!





おまけハート


最初に拝借した詩は、春暁(しゅんぎょう)」という漢詩です。

子供のころ本で読んで以来、言葉の響きに惹かれて好きになりました。

中国人の孟浩然(モウコウネン)が書いたそうですが、今回始めて意味を調べてみましたーにこー



         春眠(しゅんみん)暁(あかつき)を覚えず
         処々(しょしょ)啼鳥(ていちょう)を聴く
         夜来(やらい)風雨の声
         花落つること知る多少桜


       (春の眠りは心地よく、いつ夜が明けたか気がつかない。

        あちらこちらで鳥のさえずりが聴こえる。

        昨夜は雨まじりの風が吹いていた。

        花はどれくらい散っただろうか。

        きっとたくさん散ってしまったのだろう。)




※1・・・トケイソウのこと。穏やかな鎮静の用途に使われる。

神経系のリラックス、不安や緊張の解消、不眠症の重要な治療、更年期のイライラ、生理前の緊張緩和にも利用される。


※2・・・軽度から中度のうつ病、更年期障害,自律神経失調症などに効果がある。 ストレスの緩和に高い効果を上げている。




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