新居は… | あといくつ寝ると~結婚するのかな~♪

新居は…


新居はどうするのか。

どんな感じの所に住むのか、どこに住むのか…まったく決まっておりません(;-_-;)

彼と話すると、会話は止まらなくて楽しいんですが理想論が多くて全然まとまりません。


ゼクシィ出版本にはこのように書かれてあります。

どんな結婚生活を送りたいかイメージしよう

 結婚式の日取りが決まったら結婚式の準備が忙しくならないうちに新生活の準備を始めます。結婚式3月前には引越しを終えているのが望ましいでしょう。

新生活の準備に取り掛かる前に、どんな生活を築きたいのか、二人で話し合うことから始めましょう。例えば友人がいつも集まるような賑やかな家庭、休日は二人だけの時間を大切にしたいなどできれば具体的に希望をだしてみること。これによって新居の間取りや家具の選び方も変わってくるのでふたりで納得するまでとことん話し合い食い違いがないようにしておきたいものです。

② ふたりの将来設計を立ててみよう

 重要なのは子供、マイホーム、親との同居問題など。いつぐらいに子供を何人産むのか、いつぐらいにマイホームを購入するのか、親とは同居する必要はあるのかなど今の地点からある程度具体的に計画することが大切です。親との同居問題は自分たちの考えだけではなく、親に希望もそれとなく聞いておいたほうがいいでしょう。

二人の仕事についてじっくり考えよう

 女性は結婚を機に仕事を続けるか辞めるかを考えることになるはず。これは女性だけの問題ではなく、夫となる男性の問題でもあるのですから、二人でよく考えたいものです。共働きをするとなったら、家事負担など二人の協力体制についても考えておきましょう。出産後も働くつもりなら保育園の近くに住むなど新居もそれなりの選び方が必要になってきます。

どんな家に住みたいのか考えよう

 不動産めぐりをする前にどんな家に住みたいのか、二人の希望をまとめておきましょう。まずは賃貸にするか購入するかをきめ、エリア(沿線)、間取り、賃貸料(月々の返済額)、建物の形態など、基本的な項目の希望を出していきます。共働きならなるべく通勤時間は短めになるような場所を選んだほうがいいでしょう。なお賃貸料は世帯月収の3分の1以下が目安となります。

住宅情報誌をチェックし不動産屋を回ろう

 住みたい家のイメージが固まったら、不動産屋や情報誌、FAXサービスなどを利用して希望の物件を探します。いくつか目ぼしいものがみつかったら下見に行くとよいでしょう。その際は部屋の造りはもちろん周辺環境も忘れずチェックして。

じっくり検討して新居を決めよう

 希望物件の下見を済ませたら新居を決定します。


フムフム…(--)

結婚式準備が10月くらいから本格的にするとして…、新居のことはやっぱボチボチ考えなくては…。