あたしの彼氏を紹介します
あきさん、ありがとうございます。がんばりまっす!
昨日はせっかく書いた記事がワンクリックで消滅し「ムンクの叫び」状態になってしましました(知ってます?ムンク)
で、また書き直し(-_-;)
一昨日の「僕カノ」にちなんで、今日は「あたしの彼氏を紹介します」。
でも、どっちも生きてます(^_^)
ブログを始めて、彼氏のことを全然書いてないので、彼との出会いをちょこっと書いてみます。
彼は27歳。自営業。
そうなの、年下なの。
でも見た目はおじさんなの。
いやいや見た目以外もおじさんなの。
出会いは4年前の田舎でのボーリング大会。
当時、あたしが通っていたショットバーと地元のコンビ二の企画で(店長同士が知り合いのため)対抗戦ボーリング大会をすることに。
彼は当時コンビニでバイトしてたので、コンビニ側で出場。
あたしは、ボーリングが大嫌いだったけど、人数の関係上無理やりショットバーのチームで出場。
(当日ドタキャンしようと思ってたけど、友人が朝迎えにきたのでしぶしぶ行くはめに。)
到着して間もなく、彼氏が出席確認と集金をしていた。
周りにいた人とかは記憶ないけど、その状況と彼氏の姿は記憶に残っている。
いや彼氏が特別かっこよかったとかというわけではないですよ…(^_^;)
ゲーム開始。
あたしはガータ続きで友人ともレーンが違うこともあり、タバコを片手に「おもしろくない」とふてくされていた。
彼氏はその日、盛り上げ役だったらしく、たまたま隣のレーンにいたため、「こうやって投げるとまっすぐいくで」とアドバイスしてきた。
それでもガータは多かったけど、次第にまっすぐ投げれるようになってきた。
しかしそこでゲーム終了(>_<)…ちっ。
結果はチーム的には勝ったけど、個人ではハンディあるのに最下位でした(T_T)
まぁ結果はさておき…
その打ち上げで「また、みんなでボーリングしましょう」と彼は言い、お互いの電話番号を交換しました。
電話がかかってきて会話が続いたが、別に彼を意識していたわけではなかった。
だって27歳なんて思っていなかったもの。
ゲーム当日、ボロいスヌーピーのかばんを彼は持っていたので、きっと自分の子供のを持っているのだろうと思っていた。(実際は本人の私物でした)
ふけてたし、彼を35歳くらいで既婚者だと思っていた。
一つ下だとわかったとき、「まじで~?」とかなり疑ってしまった。
その電話で遊びに行く約束をしたけど、それでも意識したわけではなかった。
だって年下ならなおさら興味なし。
当時彼もあたしも恋人はいなかったけど、あたしは、特定の彼氏を作るつもりはなく、コンパばっかりいって遊んでいた。
だから今回もコンパでつなげられるただの友達でいいかと思っていた。
そう、あたしは当時すごく冷めた嫌な女だった。
そういう自分も嫌いで、人を好きになれないというのもあったのかもしれない。
今日はここまで。
2人で遊びに行き彼氏のいらなかったあたしが、なぜ付き合うようになったかは話はまた今度。
今日はこの辺で。
バイビ~(^.^)/~~~
