気が向いたら助けてるから、もはや推しはいらない言葉なのに、、。
推しのくくりにこだわりすぎなのかなあ。
私は、今朝多分幸せな夢を見た。
簡単には夢は見たりはしないし、覚えてないの。
だから夢でも見たんじゃないかもあり得ないの。
起きたらうっすらと何か幸せだったのかもなと思うくらいで夢が消えないうちに書かないと忘れてしまうから、、。
私は無理やり話さなくなっていた。
多分、話せば話すほど誤解されてる毎日だから。
その夢に出てきた人は見たことがやはりない人で、大概夢に出てくるのは、全く知らない人。
私とその人には会話がなかった。
その人は武術やっていて、私も身体が弱いわりに本当はそういうのが大好きで大会を見に行ったんだと思う。
その人はかなり強くて細身なのに、しれっと勝ってしまうから、よく食べる。
私に話もせずに買ってこいって指示を出して、迷子になりやすいのに、必死で買いに行くところで目が覚めた。
買いに行けとも、言葉聞いてない。ただ、忙しくて指差しはされたような、、。
それで食べたいものがわかってしまい、(あまり買いに行く場所がないのもある)
脱兎みたいに走って行った私がいました。