母親が間違いなく依存症だった。


パチンコと、クレジットカード借金依存してました。


服もやたらと買ってたかな。人目をかなり気にするけど後から障がい者だったんじゃないかと言われたからそうだろうなとは思いました。


頭が悪すぎるから。

私は血管にこぶが出来たまま生まれてきたから、病気からだけど、依存ではないなあ。


家庭内不和とか差別の中でも生きてきたから、嫌なことに鈍すぎる。


嫌だったら逃げればいいのに、親からは逃げられないからこないだ都会から茨城県に移る話をしたけど、法律では、簡単には拠点を変えられないんですね。でも、親を見ると病気がひどくなるし、働いたお金もまた取り上げられます。


家もいきなり差し押さえになる恐れもあるから、近づかない方がいいかな。


都会は物価が高いから田舎に移ろうとしたんだけど、なかなか難しい。

3年目に入ると安い都営住宅に入る抽選があるけど、大家族から有利になるから、独り身は入れないかもですね。


本音いうと施設いりしても構わないけど、病気が特別な物じゃないと入れないから、老人になる前から後見人つけて施設にいる人は見たかな。


介護者やっていて、知りました。

私は、単に自分が節約していたお金を他人に(親でも他人だからね)回したから、感覚おかしくなってるのかも知れないね。

だって、家族大嫌いだからさ。嫌いな人を助けるってかなり苦痛だよ。頭もおかしいから、本気で自分がやってること正しいと言い張る母親見て、亡くなればいいのにって思ってるし。


親戚も私の大嫌いなきょうだいもそう思ってるよ。忘れているかも知れないね。私は嫌な思い出は忘れないから。


推しながらも皆嫌いだったかも知れないし。恵まれている人は皆嫌いかな。甘えないで欲しいわ。