入院中に暇で、デイルームにあったから読んでいたけど、酒鬼薔薇少年の事件より前に起きた昭和の少年犯罪事件の話。


犯人は未成年であるため、少年保護法で守られ、刑期を迎えて何と弁護士になっていたという。


被害者家族は追い詰められて、料理屋かなんかやっていて火の車の経営で、殺された被害者少年の妹や両親はあとあと苦しみ続けて生きる筋書き。


私は、1人でオリンピック見ようとしてテレビつけたら、必ずいいところで電波がダメになるから、本も苦手だったし、でも映画にこのタイトルがあったような気もするから手に取っただけ。


前に栃木の日産自動車の社員の少年が起こしたコンクリート詰め殺人事件の時は、たまたまテレビで熱湯シャワーをイメージした映像を流していて、それ以来シャワーが苦手になり、図書館でジャーナリストが監修した本を借りて読んだことがあった。


何かこんなことあるのかなとか怖かったし、自分は調べるのが好きでドキュメンタリーみたいな話をYouTubeでやたら見た気がする。


黒い看護師事件とか、本当にあった事件の再現みたいなやつをやたらみたりして、こんな人に何で騙されちゃうのかなとか思っていたけど、人はわからない。


自分もこないだまで片足突っ込むような訳のわからない世界を医師と一緒に不思議だよねって、語り合って目が覚めたから。

もっとはまっていた人はいるし、私も身体が大切だからお人好しも大概にしなよと思った。


自分が壊れてしまう、、。もう壊れたけど。

コロナだからできた仕事かと思ってたけど、もっと前からなかったかな?


困ってその仕事に就いた人もいるだろうけど、会社に行けるならそっちのがいいかなあ。

だって、話ができない人や顔がきれいな人や歌が上手くないとやれないもん。

メンタルやられるらしいし。


私は、無縁な世界だと思ってたけど、歌は好きだったから聴いてはいたけど、アイテムは自分の出せる範囲でかまわないと思う。

でも、私は2回同じ人に怒鳴られているから、アイテム出さないとキレるんだなあと若干こわくなってきたから、やらないことにした。

推しではないから、別にコアだけで構わないと思ってたんだけど、2ヶ所チャージは無理だから拠点違うならまあ、削除のしどきだったのかも、、。

舞台系は初めてだし、無理に行かなくてもいいかも。