LEFTB(文字列,[バイト数])  :文字列の先頭から指定されたバイト数の文字を返す。

RIGHTB(文字列,[バイト数])  :文字列の末尾 (右端) から指定されたバイト数の文字を返す。

 バイト数を省略すると1を指定したことになります(1の時は省略できる)。

MIDB(文字列,開始位置,バイト数) :文字列の任意の位置から指定されたバイト数の文字を返す。

 半角文字は1バイト、全角文字は2バイトとなります。ただしUNICODOでは半角文字も2Byteです。

文字列が開始位置から何番目にあるかを返します    

 ファインド

=FIND(検索文字列,対象,開始位置)

  (注) 英字の大文字と小文字を区別できる代わりに、ワイルドカード文字を使用することができません。