ヘルス嬢とお出かけ | 王さまの耳はロヴァの耳

ヘルス嬢とお出かけ

今日は、ヘルスで知り合った嬢とドライブに出かけた。

車を止めて彼女を待つと、向こうからオシャレした彼女がやって来た。

細身のジーンズに、よくギャルが付けてる大きめのサングラスが印象的だ。

考えてみると昼間に…

いや、明るい所で会うことは初めてだな。

数回ヘルスに通い、仲良くなってアドレス交換。

十数回メールを行い、デートに誘ってみた。

「いーよー」
 
気が合うなぁ…とつくづく思っていたが、意外とあっさりとオッケーを貰えた。



スタバでアイスコーヒーを二つ購入し、一路目的地に向う。

車内では色々な会話をした。

兄弟のこと

今までの職場のこと

今まで行ったことある観光スポット



うーん

こうやってみると普通の女の子だよな



仕事とは言え、初対面のオヤジとキスをし、身体を弄られ、チン○をしゃぶる

どうも俺には理解出来ないな…

もし、この子が彼女だったら…と頭をよぎる。

…が、おこがましいと頭を降った

そうか

初対面のオヤジのチン○をしゃぶれるのだから、親しくないオヤジと二人っきりで出掛けるなんて朝飯前か。

うーん…営業?

ではなさそうだがな…

こうやった時間を多く過ごすことで、二人は恋人たちになれるのだろうか。

俺は彼女の仕事を許せるのだろうか。





ヘルス嬢やデリヘル嬢から意見を聞きたいな。

ま。答えは予想出来るが

「ヘルス嬢だって、普通の女の子よ!」

そう思ってる

いや、そう信じてる。

To be continued