彼女は、娘を育てる事を望みませんでした。
次に生まれてくる子は 母である彼女の愛情をうけて育つ‥‥‥娘は‥‥‥他人である私が育てて
同じ母親から生まれた子なのに
なんだろう、娘がかわいそう‥‥‥‥‥
と、思ってしまった自分
皆さんからのコメントを読んで、
なんて私バカなんだろう!と 反省しました。
娘には 父親である彼もいて、
優しい兄の息子もいて、
私だって彼や息子に負けないぐらい
娘が愛しくて、愛おしくて、大切だ。
他にも 娘を可愛がってくれる たくさんの人がいて、
このブログの読者の方々にも見守ってもらっているのに、
少しでも卑屈になってしまった自分が恥ずかしい。
私は私の家族を大事にする!
コメントありがとう御座いました。
とても嬉しかったです。
彼は‥‥‥‥‥知らないようです。
わざわざは伝えません。