「運がいい」と朝昼晩、3回、言葉にしています
金色の人、山崎広文です

 

 

以前、

東南アジアに位置する

タイランドに行ったときの話です

 

ここもか!と思うことがありました

 

それは

 

金色に縁起を感じている国

 

街並み、寺院など

何故か金色の装飾が多いように感じていました

 

日本の寺院とは異なる感じではありましたが

派手さでは、日本の寺院とは比べ物にならないほど

 

金色の装飾品が多く

仏像もほとんどがキラキラな金色に包まれています

 

現地の方に聞いたところ

金色は別格な色だそうです

 

ブッタ=金色

だそうです

 

つまり

 

仏教界を尊い、聖なるものとして

考えておられるのでしょう

 

 

そういった考えが

国民の日常にまで浸透し

より信仰心を植え付けているのかもしれません

 

 

ゴールドの物を身に付けることや

金箔を常に財布に入れている方もいます

 

 

日本よりも断然、

金色は運がいいと色として

意識していることが伝わってきました