crew | black cartoon out night sight clutch spoon special dye chameleon crack line

crew

いまマックに寄ってるわけだけど。

この暑い日に、くそ熱いプレミアムローストコーヒー(しかもM)を飲んでる奴がいたらそいつは私です。正確には、熱くてしかも自分自身猫舌なんで一口も飲めていない奴です。
頑張って飲んでみるよ。

ッぁアッヅゥゥ!!


飲めない飲めないよ。

ていうか季節外れもいいとこ。


Mサイズって意外に多いですよね―
アイスだとお腹が痛い痛いするのです。腸が耐えられなくなるのです。とくに本日は大してストマックたちのコンディションがジョイナスじゃなくってよ。

かといって熱いのも!なんかダメだった!
おおぅ。 アイスも飲んでみたいよ。

MサイズとSサイズの合の子、じゃないや中間ぐらいならちょうどい―と、そんなきがす。

ほどよくM とかね。
甘~いS とかね。

…なんかいやだな。
別に感度とかじゃないんだな。 なんだな。


てか 腹の調子が大してよかないんだったら、マック行くなよ、っつう話になるわけで。そう。





ところで私は愛想悪いと思う。 (ほんと唐突)
まぁ 先ほどカウンターで注文していたわけですが。 その時って例えば「お飲み物いかがなさいますか?」とか聞かれるじゃないですか。その時に私はメニュー見ながら飲み物頼むわけですよ。「↓んあ、コーヒーの温かいので。」とか。これって失礼じゃないかと。かつて誰しもが小学校を体験しているわけで、おもにその中において大人達から『話すとき聞くときは相手のおめ目を見なさい』とティーチングされたと思うんだけれども。これってやっぱり大切だよなと思うんですね。自分の中に抱いている想いを相手へ伝達するには視界に訴えかけるのも大切な訳で。見つめられた側は、気をとられて集中し、話す側の言葉をよく聞いてくれる。 だが先ほどのやり取りはどうだろう。店員のかたはこちらを見てお飲み物を何にするかを丁寧に尋ねてくれているのに、私ときたら食欲を先頭にもってきて、どれにしようかどのお飲み物を体へ注げば満腹中枢と味覚は満足するかばかり考えて、コーヒーのホットにするかアイスにするか一文字違いのコーラにしましょうかなどと迷いながらたどたどしく、んあコーヒーで、しかも温かいので、なんて言ってしまったのはやはり失礼だ。そうすると店員のかたは笑顔をつくりながら「本当はこの人、アイスの方が飲みたいのでは。まだ迷ってるようだから、もしかしたら一文字違いのコーラにしま」