日本人だと
ピンとこないけど
公益勤務か
現役入隊か
芸能人は特に
今後の活動にもかかわってくるから
大きな問題。
キム・スヒョン、身体再検査の結果“兵務現役判定”
俳優のキム・スヒョンに兵務現役判定が出た。
キム・スヒョンは今日(19日)午前、ソウル地方兵務庁で身体検査を受けた結果、現役入隊の判定を受けた。
これに先立ち、キム・スヒョンは幼い頃に患った心臓の疾患により、公益勤務要員での代替服務の判定を受けたが、治療と体調管理を続けた結果、再検査で現役で入隊することが確定した。
キム・スヒョンのある関係者は、同日OSENに対し「キム・スヒョンが現役の判定を受け、満足している。韓国の健康な男として、国防の義務は当たり前のことで、なるべく現役で入隊し、平凡な軍隊生活を送ることを希望した。公益勤務の判定が出たにも関わらず、治療と体調管理をしたおかげで現役の判定を受け、嬉しく思っている」と伝えた。
しかし、キム・スヒョンの入隊時期はまだ未定である。1988年生まれの彼は、現在中央大学の演劇映画科に在学中で、旺盛な活動を続けているため、入隊を議論するにはまだ早いと関係者は話している。芸能人の場合、通常20代後半に入隊する。
現在キム・スヒョンは、映画「隠密に偉大に」を撮影中である。
KEYEASTキム・スヒョン、現役入隊判定 |
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2012/11/20(Tue) 08:58
タレントキム・スヒョン(24)が、現役入隊判定を受けた。所属事務所側は、19日、「本日、ソウル地方兵務庁で身体検査を受けた結果、現役入隊判定が出た」とし、「作品をしながら健康管理をして来て、自然に体が良くなった」と明らかにした。 キム・スヒョンは、幼い頃に心臓疾患で手術を受けたことがあり、公益勤務要員の判定を受けた。引き続き「現役入隊の判定ということ自体が、健康が良好なことを傍証する結果で、本人も満足している」と付け加えた。 キム・スヒョンが、20代の俳優が大事な芸能界で、明らかな頭角を現わすブルーチップなので、当分は入隊する計画はない。 キム・スヒョンは、今年の初め、MBC TVドラマ『太陽を抱いた月』の“イ・フォン”役で注目を浴びた。観客1000万を突破した映画『泥棒たち』の興行にも尽力した。現在は、来年公開の映画『隠密に偉大に』を撮影している。 |


タレントキム・スヒョン(24)が、現役入隊判定を受けた。