当の本人たちにしかわからないことがたくさんある。
自分だけの道
見つかるといいねぇ。
簡単ではないだろうけど。
ファイティン^^
T-ARA、ファヨンがキム代表に宣言「自分だけの道を歩みたい」
T-ARA脱退を余議なくされたファヨンが、コアコンテンツメディア(以下コアコンテンツ)のキム・グァンス代表(以下キム代表)のもとを自ら訪れた。
ファヨンはこの席で、自身だけの音楽をしてゆきたいという意思を伝え、キム代表は自身の経験談を話して彼女を応援した。
コアコンテンツ側は1日、「ファヨン、ヒョヨン姉妹が昨日(7月31日)午後11時頃に予告なしに所属事務所を訪問し、キム代表に最後の挨拶を伝えた」とし、「2人の間で虚心坦懐に話が行き交った」と明かした。
ファヨンは7月31日午後10時30分頃、自身のツイッターを通しファン及び所属事務所に対する謝罪のメッセージを残した後、すぐさま所属事務所を訪ねた。これまでに巻き起こった一連の出来事に対する自身の心境を伝えるためだった。
コアコンテンツ側は、「ファヨンはキム代表に、自身の音楽をしてみたい、独自の道を歩んでゆくとの意思を伝えた」とし、「キム代表は、sg WANNA BE+から故チェ・ドンハさんが脱退したいとの意思を示してきた時、‘sg WANNA BE+に残ってほしい’と説得したことをファヨンに話した」と伝えた。
続けてキム代表は、sg WANNA BE+から脱退した1年半後に故チェ・ドンハさんの訃報に触れ、5年間共に仕事をしてきた人間として本当に胸が痛んだという話までファヨンに聞かせた。そして、「ファヨンはこのようなキム代表の言葉を聞いて、‘何も知らない私にラップを教えてくれたことを感謝している’との言葉を伝え、‘大変でも自分だけの道をもう一度歩んでみたい’と伝えた」と所属事務所は明かした。
最後にキム代表は、ファヨンに「世間はとても現実的で恐ろしく、冷たい所だから感情で動くよりは沢山悩んで決定してくれればと思う」とし、「君の気持がまた変わったら、何日後にでもまた会おう。お互いにどこにいてもファヨンを助ける」と伝え、2人は別れた。
ファヨン、謝罪文に続きキム代表と涙の深夜会談 |
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2012/08/01(Wed) 12:05
![]() ファヨンの脱退騒動が、一段落しようとしている。 ファヨンが30日に自身のツイッターにツイートした短いコメントとは違って、具体的に心境を語った内容をツイートした。また31日夜、キム・グァンス代表と深夜会談を行ったことが明らかになった。T-ARAへの冷たい世論も少し和らぎ、今後の事態を慎重に見守ろうという話が出ている。 ファヨンは31日、自身のツイッターに「ファンの皆さん、今まで応援してくださったのに、申し訳ございません」とツイートした。ファヨンは同日深夜、COREコンテンツ・メディアでキム代表と会って、今までの事態について話し合ったと、伝えた。一部の報道によると、ファヨンは姉ヒョヨンと一緒に事務所へ訪れ、「なぜこのように事態が悪化したのかわからない。とても心が痛く、申し訳ない」と涙を流し、キム代表は彼女を慰めた。ファヨンの再復帰について具体的な話はなかったが、キム代表は「待ってる」と言い、和解の可能性も出てきたと明かした。 T-ARAの解散署名運動と「タ・ジン・ヨ(T・真・要:T-ARAに真実を要求します)」というサイトまで登場し、事態は悪化したが、31日の夜をもち、反転の局面を迎えている。 T-ARAは、1日に行われる予定だった麗水(ヨス)エキスポのスーパーコンサートには参加せず、活動暫定中断を宣言し、広告モデル再契約の無効など、活動するのに非常事態が発生した。しかし、ファヨンの謝罪などで状況は反転し、悪質なコメントで被害に遭っているT-ARAに対し、大衆の反応も和らいでいる状況。 致命的なダメージを受けたT-ARAは、予想より早く元のように復帰できるか、再び注目されている。 |
T-ARA所属社「練習生を詐称した人物が自首…処罰しないことに」 |
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2012/08/01(Wed) 10:04
![]() T-ARAの所属事務所の練習生を詐称し、ニセ情報を流した人物が自首した。 T-ARAが所属するCOREコンテンツ・メディア(以下、CORE)は31日「練習生と名乗った人物は実際の練習生ではなく、京畿道安養市に在住する10代の学生で、本人がインターネット上に書き込んだと自首してきた」と伝えた。 COREは「T-ARAの所属事務所の練習生と詐称した人物に対して、法的対応をとるつもりだったが、謝罪し、許しを求めてきたため、処罰しないことに決定した」と明かした。 現在COREは、今回の事件でデマを流布した人物に対して、弁護士と協議しながら書類を作成し、本格的に法的対応に出た。デマを流した人物と確認せずに記事にしたマスメディアにも名誉毀損罪で訴えるなどの処置をする方針であると伝えた。 |




