好きな人に会いたい気持ちはわかる。

今何をしているのか、

気になる気持ちもわかる。


わかるけどさ、


欲求のおもむくままじゃ

相手は苦しいよ。


きっと

大好きな気持ちだけが先に立って

大好きな、その大好きな人の事は頭にないんだろうねぇ。




ときどき思うのです。

想像上ですよ。


たまに考えるのです。


彼らが

何も気にせずに気楽にいられる場所を付けれたらいいなぁって。


隠れ家のような、

そんな場所。


特別なものはなくても

そんな場所が作れたいいなぁと。


彼らの名前や

彼らの周りの人の名義では

すぐにばれちゃうだろうけど

全く関係のない私の名義なら

ばれることもないだろうし・・・


って^^a


そんな場所があれば


芸能人じゃなく

普通の人に戻れる時間がちょっとでも作れるんじゃないかって。



人の目を気にせず


ただ友達とばかやったり

彼氏彼女と過ごしたり


そんな普通のこと。


まぁ夢の話ですよ^^

私が想像する夢の話。





JYJ&チャン・グンソク&ヒチョル、追っかけファンに厳重警告



◆ありのまま◆SUPER JUNIOR・SHINee...チョアァ~ヌン サラミ マァ~ナヨ^^


JYJ、 Super Juniorのヒチョルに続きチャン・グンソクも度が過ぎた追っかけファンに対し厳重警告を発した。

チャン・グンソクは22日、自身のツイッターを通し「タクシーにアンテナをつけ、空車で追いかけてGPS送信、手段も多様だね。何度も言っているけど、追っかけファンなんていらないから消えろ」と明かした。

ここでチャン・グンソクの言う‘追っかけファン’とは、好きな芸能人の一挙手一投足に目を凝らし、私生活を探ろうとストーカー行為をはたらき該当芸能人の私生活を侵害するファンのこと。

チャン・グンソクは昨年10月にも追っかけファンに対する警告を発していた。彼は当時、自身のツイッターに「追っかけファンの子たち、君たちはいつも追いかけまわして僕の一挙手一投足を全部知っていると自慢してるんだろ?でもこれを知ってるか?その分僕たちから遠ざかっていることを。笑っているうちが花だと思え。僕は怒ると恐い男だ」とのメッセージを残した。

度の過ぎた追っかけファンにより、心理的な苦痛を感じている芸能人はチャン・グンソクだけではない。

チャン・グンソクに先立ちSuper JuniorのヒチョルとJYJもまた、追っかけファンの横暴に対し苦痛を吐露していた。

昨年9月に入隊、現在はソウルで公益勤務を行っているヒチョルは去る9日、自身のツイッターに「家の前や区庁前まで追いかけて来ないでください。30歳になって少しは優しくなったかなと思ったが、僕はだめみたいです」とのコメントを載せた。

彼は、「交通事故の後遺症がまだ残っていて、毎回命がけで逃げるように運転するのは怖いです。失望すると言われても、僕には命が一つしかありません。理解が足りない僕のせいです」と付け加えた。

更に、「それから、事情をよく知らない外国人からお金を巻き上げたりしないでください。運転手のおじさん、そういうのは不良の学生みたいですよ。これを最後に、今後こういう被害者が再び出なければいいと思います。1年間、ツイッターもせず、静かに暮らそうと思います。1年後にお会いしましょう。誕生日を祝ってくれたたくさんの方々、ありがとうございました」と伝えた後、ツイッターを退会した。

JYJのジェジュンは昨年7月、自身のツイッターに「スターなら目をつぶらなければならないと一度は決心したが、あまりにも度が過ぎていないか?7年の間ご飯を食べる時、仕事をする時、休憩している時、家に帰る時も常に罪人のように人の目を気にして隠れてすごしてきたが、これが正常な生活なのか?もうやめよう」と明かしていた。

同じような時期に、ユチョンもまた自身のツイッターを通し「どうかお願いだからついて来ないで下さい。家の前にも来ないで下さい」と吐露していた。

追っかけファンの度の過ぎた行動は、昨日今日に始まったことではないと芸能関係者は伝えた。更に、追っかけファンの視線から遠ざかろうとするために、芸能人が危険な状況に陥ることも考えられるとこの関係者は伝えた。

複数の芸能関係者は、「芸能人が追っかけファンから受ける苦痛は想像以上だ」とし、「いつも誰かが自分を24時間をつけ回し、監視していると考えれば良い。ファンの度の過ぎた愛情は、むしろ自身が好きな芸能人にとって毒になっている」と強調した。