まぁそういえばそういえますけど

びっくりしたじゃんよ><


見出しだけ見たら

降板なのかと思ったし^^a



そうじゃなくて

今ウギョルが休止中だから

離婚状態だって話ね。


それがドラマをやるうえでは

見てる人が混同してしまわず

感情移入できるから

いいことだってことを言いたいのね。




しかし

ホントいつになったらウギョル再開するのねぇ。



新しいカップル選定中だって話も聞いたけど

まずは通常に戻してほしい。。。



私の一週間の楽しみなんだから・・・



私だけじゃないね。

ウギョルペンみんなの願いだね。





◆ありのまま◆SUPER JUNIOR・SHINee...チョアァ~ヌン サラミ マァ~ナヨ^^


イ・ジャンウ「『私たち結婚しました』パートナーのハム・ウンジョンと暫らく離婚中」

2012/05/25(Fri) 07:59

{イ・ジャンウ}が、MBCのストライキによる『私たち結婚しました』の長期わたる番組一時休止が、ドラマ演技をするのに役に立っていると明らかにした。

イ・ジャンウは24日午後、ソウル駅三洞にあるTHE RAUMで開かれたMBCの新しい水木ドラマ『アイドゥ・アイドゥ』制作発表会で『私たち結婚しました』の一時休止に対する考えを語った。

イ・ジャンウは「知らないうちにハム・ウンジョンと離婚させてくれた」とし「それがドラマにとっては少し良いことだったよう」と話し始めた。イ・ジャンウは「『私たち結婚しました』はリアリティー番組。『私たち結婚しました』を見たら視聴者が混乱することもありえる。離婚中なのがとても役に立っているよう」と話した。

イ・ジャンウは続けて「ウンジョンがとても素直で家族のように付き合っている。『私たち結婚しました』をしながら本当に結婚したように感じた。もう1年位たったが、新婚時期が過ぎたからそうなのかマンネリしてきた。何か新しい演技もできて今が良い」と語った。

イ・ジャンウはまた、『私たち結婚しました』のハム・ウンジョンと『ミュージックバンク』で司会しているユイ、『アイドゥ・アイドゥ』で共演するキム・ソナのうち誰が一番良いかという質問にためらわずキム・ソナだと答えて注目を集めた。イ・ジャンウは「ソナ姉さんが一番良い。ハム・ジョンウンとユイはアイドルだ。共演できて嬉しいが、キム・ソナ姉さんにはたくさんのことを学んでいる」と答えた。




でもなんだかんだ。

きっと面白いと思う^^





私の直感だけだけど

きっと面白いと思う^^



だってキム・ソナだもの^^


期待しちゃうんだなぁ、これが^^




◆ありのまま◆SUPER JUNIOR・SHINee...チョアァ~ヌン サラミ マァ~ナヨ^^



ドラマカムバックキム·ソナ「イ·ジャンウとベッドシーン、お楽しみに~」

2012/05/24(Thu) 16:00

『アイドゥ・アイドゥ』の{キム·ソナ}が{イ·ジャンウ}とのベッドシーンをリアルに演じたかったと語った。

キム·ソナとイ·ジャンウは24日午後、ソウル市駅三洞(ヨクサムドン)のザ・ラウムで開かれたMBCの水、木ドラマ『アイドゥ・アイドゥ』の制作発表会でベッドシーンについて打ち明けた。この日公開された予告編では、キム·ソナとイ·ジャンウのやや露出度の高いベッドシーンが注目された。このシーンは、キム·ソナが望まない妊娠をする原因の場面で、ドラマのキーポイントとなる。

キム·ソナは「TVで見せるベッドシーンは限界がある。ドラマではスルーができるが、重要なシーンなのでリアリティを生かしたくて背中を露出した」と話した。続けて「この場面がいたずらっぽく見られないようにイ·ジャンウと集中した」と、 「カメラの角度のせいで思ったよりエロチック」と笑った。

イ·ジャンウは「近年見られなかったすばらしいベッドシーン。とてつもなく芸術性があってリアリティーが生きている」と冗談を言って笑わせた。

キム·ソナは、靴との結婚を宣言するほど仕事中毒であり、優れた靴デザイナー、ファン・ジアンを演じる。一夜の誤りで望まない妊娠をし、お腹の子とその父親で世間知らずのバク・テガン(イ・ジャンウ)まで責任を負わなければならない状況を迎える。




◆ありのまま◆SUPER JUNIOR・SHINee...チョアァ~ヌン サラミ マァ~ナヨ^^

イ·ジャンウ"ソ·ジソプ、チュ・ウォンと視聴率対決?キム·ソナが制す"

2012/05/24(Thu) 18:47

『アイドゥ・アイドゥ』のイ·ジャンウが水、木ドラマ視聴率競争に対しパートナー、キム·ソナに強力な信頼。

イ·ジャンウとキム·ソナは24日午後、ソウル市駅三洞(ヨクサムドン)のザ・ラウムで開かれたMBCの水、木ドラマ『アイドゥ・アイドゥ』の制作発表会で、視聴率についての考えを示した。

キム·ソナは前作『女の香り』で共演したオム·ギジュンがSBS『幽霊』に出演し、今回は競争相手となった。オム·ギジュンは、最近『幽霊』の制作発表会で「キム·ソナと視聴率の賭けをした。負ければが食事をおごらなければならないが私が勝つだろう」と自信満々で話題になった。

キム·ソナは「抱負は誰にでもある」とし 「オム·ギジュンさんが急に賭けを持ち掛けてきてそうしました。食事すること自体が良いと思った。おごってもらうのは私」と笑った。

SBS『幽霊』のソ·ジソプ、KBS2の『カクシタル』のチュ・ウォンと魅力対決をするイ·ジャンウは「一度、監督にソ·ジソブとチュ・ウォンがいますがどうしますかと話したことがある。監督は、大丈夫キム·ソナが制するだろう。とおっしゃった」と話して笑いを誘った。

カン・デソン監督は「そんなことを言った覚えはない」と言いながらも「基本的な演出コンセプトは俳優に従う。俳優が自由に演じることが重要。あまりにも現場の雰囲気が良く、俳優らのエネルギーがあふれている。特にキム·ソナは、アイディア豊富でシーンのすべてが面白い」と俳優への信頼を語った。