30日精密検査受けたはずなんだけど
詳細記事が上がってこないなぁ。
いやぁ、ホント恋したくなりますわぁ^^a
チャン・グンソク&ユナ『ラブレイン』、視聴率は“低調”ロマンスは“爆発” |
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2012/05/01(Tue) 11:00
![]() KBS第2の『ラブレイン』のチャン・グンソクとユナが、暴風前夜に一番幸せなひとときをすごした。 30日放送された『ラブレイン』第11話でジュン(チャン・グンソク)はハナ(ユナ)を訪ねて行き、ロマンチックなバックハグをプレゼントした。引き続きハナが踏んだスプリンクーラーのせいで水でぐっしょりぬれたジュンは彼女の部屋を見物して、一緒に写真を撮ったりもしてほのぼのと楽しい時間を過ごした。 「こんな日を待ってたの。今日は家に帰らないで」といたずらっぽく言ったハナにジュンは「オレ、本当に今日帰らないぞ」と、逆に挑発した。だが、思いがけず帰ってきた彼女の母親のせいで右往左往し、彼女のトレーニングウェアを着たまま素足で追い出された。きわどい状況にも“テラスキス”に成功したジュンの姿は視聴者の微笑をさそった。 特に、ジュンは「好きだ。だからオレのそばにいて」と、切なく抱きしめ愛情をアピールした。だが、彼女の母親が自分の父親の初恋の人ユンヒ(イ・ミスク)であることを知ったジュンの苦しみと切なさが混ざった弘大前デートは切ない余韻を残した。 楽しい一日を過ごしたジュンとハナはデートを終え、帰り道にインハ(チョン・ジニョン)と会う。ジュンは苦しくなって結局ハナに別れを告げる。 ネットユーザーは「ほのぼのロマンス爆発! ほんとにぐつぐつ煮えるように熱いソジョンカップル! 恋愛したくさせる~」、「一番幸せにすごした後なのでもっと悲しい“ジュン”の別れ通知。とても悲しかった」、「チャン・グンソクの感情演技、ほんとに大ヒット! 悲しみを押さえ込む演技、本当に感情移入させてくれた」、「一人だけ知ってくよくよするジュンの姿、とても胸が痛い」と、共に残念がった。 一方、この日の『ラブレイン』は全国基準視聴率5.6%を(AGBニールセン)記録したし、同時間帯に放送されたSBSの『ファッション王』は9.4%、MBCの『光と影』は21.5%だった。 |
チャン・グンソク、ロマンチックな名セリフ集…女心掴む! |
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2012/04/30(Mon) 11:40
![]() KBS月火ドラマ『ラブレイン』主演のチャン・グンソクがロマンチックな名セリフ集で、女心を揺らがしている。 劇中、魔性のフォトグラファー、ソ・ジュン役を演じているチャン・グンソクは、ロマンチックなセリフで視聴者の心を射止めている。ソ・ジュンの“ドキドキ”名セリフ集を見てみよう。 ◆「オレは一度終わりと言ったら終わりだ。だからここで終わって、また最初から始めよう」 8話で初めて、毒舌なソ・ジュンがハナ(ユナ)に告白した「リセット・プロポーズ」。迫力ありながらも、ロマンチックな彼の告白は女心を一気にわし掴みした。 ◆「よく聞け!一度しか言わないぞ」 ハナが生まれて初めて男性に言われた告白の言葉。8話、彼女に会いに行ったジュンが言ったインパクトある一言「オレ、おまえを好きになった」と告白し、彼女の心を徐々に動かした。 ◆「オレは忘れもしないし、後悔もしない」 予告もなく口から出るジュンの本音は女心に響いた。9話、酔ってキスした後、恥ずかしがるハナを冷やかすジュンのこの一言は、彼女に自分の確固たる気持ちを伝え、さらに心に響いた。 ![]() ◆「これは忘れるな」「避けたければ避けたらいい」 9話、不意打ちの“チュー”でハナは心臓が止まりそうになり、そこでジュンは決定的なロマンチックセリフを一発!その後、身震いするような警告にも避けない彼女にジュンは濃厚な“3段・噴水キッス”で、女性視聴者の心を打ちのめした。 ◆「もう一度、行こうか?…行こうか?」 ジュンの愛情が爆発した。10話、ハナとの電話中にジュンが彼女に会いたい気持ちを表現した。彼は心配で走っていき「何かあったのかと思って、狂ったように走って来た」とし「ここにいるよ。毎日、ここまで走ってくるのも面倒だ」と言い、視聴者の視線を釘付けにした。 ◆「これからはここに来るな!こいつはオレの彼女だ」 10話、ハナがテソンといる姿を見て、嫉妬心が爆発したジュンは、彼女が自分の女であることを言うドキドキする決定的な一言。 ◆「受け取るよ。おまえの返事を」 10話、ハナが好きな気持ちを表現するために密かに机の上に置いた指輪をジュンが見て、指輪を自分で自分の手にはめた「セルフ・プロポーズ」。いつの間にか、視聴者はハナと同じ気持ちでジュンに心を奪われていた。 それ以外にも、ハナと言い争っても真剣な声で「おまえは本当にキレイだ」と言うなど、ソ・ジュンの素直な表現が話題になっている。毒舌で軽そうに言うが、誰よりも本気であるソ・ジュンの話法は、現代の恋愛法の中にも愛への純粋な本音が込められていることで、視聴者をさらに熱狂させている。 |





