お疲れ様でした^^

これからが大変なのもわかるけど


このSMを背負って臨んだこの番組。


本当にお疲れ様でした。



◆ありのまま◆SUPER JUNIOR・SHINee...チョアァ~ヌン サラミ マァ~ナヨ^^

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BoA、『K-POP STAR』を成功に導いた主役!

2012/04/30(Mon) 15:00


最も光る星を選ぶ『K-POP STAR』で、もう一つの光る星があった。それはSM代表で審査委員として参加したBoAだ。

ヤン・ヒョンソクとパク・チニョンが『K-POP STAR』の審査委員として確定した中、SM代表でBoAが審査委員として出演する事になった。やっと27歳になったBoAがマネージメント社の社長兼プロデューサーであるヤン・ヒョンソクとパク・チニョンの間で果たしてどんな役割をするのか、憂慮と心配が集まったのも事実。ややもすると借りてきた猫のように2人の男性審査委員の間でマスコット的な役割だけで終わるかもしれない状況だった。

だが、BoAは多くの人々の憂慮をさわやかに吹き飛ばしてしまった。本当にすばらしかった。プロデューサーとしての経験は全くないが、BoAはデビュー以来変身を続けてきたし、たゆまぬ努力と自己啓発でファンの愛を一身に受けてきた12年目の女性ソロ歌手だ。BoAは歌手として活動してきた中で自身が感じてきた実質的なチップを参加者に伝授したり、歌手として活動してなかったらとうてい指摘することができない部分を指摘してカリスマある審査委員の姿を見せた。



反面、近所のお姉さんのように親近感のある姿も見せた。参加者の優れた舞台には「愛してます」を叫んで歓呼したり、感動的な舞台には自身の感情を隠さないで涙を流して自身の感情を率直に表わした。

パク・チミンの「You Raise Me Up」の舞台を見て。「パク・チミンさんが今、16才ですが、私はその年齢の時に日本に一人で行った。“BoAだから大丈夫、BoAだから上手くやるだろう”という言葉が力になりながらもとても嫌だった」とし、「チミンさんも“チミンはいつも上手くやるだろう”という人々が期待があっただろう。私はそれが分かるのでその点が痛ましかった。でも、感情が込み上げながらも歌を最後まで歌ったチミンさんがほんとうに大きなことをやってのけた」と、自身の幼い頃のことを思いながら涙をぼろぼろ流した。

『K-POP STAR』のパク・ソンフン・プロデューサーは「BoAの審査能力は本当に想像以上だ」とし、「正確に突く時は突いて、あたたかく抱く時は参加者をしっかりと引き込むことができる賢い審査委員」とBoAを絶賛した。

BoAは『K-POP STAR』を通じて“ステージがすばらしい歌手”BoAだけでなく、なぜBoAが12年を越える期間の間愛されてきたのか、韓日両国のファンを同時にひきつけたのかを自ら立証した。BoAが『K-POP STAR』の審査委員として参加したのは『K-POP STAR』成功の礎石になった「神の一枚」のようだった。



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『K-POP STAR』パク・チミン、イ・ハイ退け優勝“涙ボロボロ”

2012/04/30(Mon) 07:49

パク・チミンが、イ・ハイを退けて『K-POP STAR』で優勝した。

29日、生放送で行われたSBS『日曜日が好き 第2部-サバイバルオーディションK-POP STAR』(以下、K-POP STAR)の決勝で、パク・チミンが優勝した。

この日、勝者として呼名されたパク・チミンは、感激の涙を流した。パク・チミンは「今までここで努力してきたことがいっぺんに報われた感じだ。両親や審査員の方すべてに感謝する」としながら目から涙を溢れさせた。

惜しくも準優勝だったイ・ハイは「やっと負担から開放された」とし「終わって幸せだけど、さびしくもある。本当によかった」と明るく笑った。

審査員のヤン・ヒョンソクは「厳しい試練を乗り越えて優勝したパク・チミンさん、おめでとう」と祝いの言葉を贈り、他の審査員らは拍手で2人を祝った。

優勝したパク・チミンは、3億ウォンの賞金と現代自動車のi30を手にし、SM、YG、JYPと手を組んで世界市場に向けてデビューアルバムを準備する。