やるからには

プライドがあるからねぇ。


SM・YG・JYP


特にこの3つの事務所は

韓国芸能界のトップを走ってるんだもの。


妥協は絶対にしないだろうし

できないだろうねぇ。



◆ありのまま◆SUPER JUNIOR・SHINee...チョアァ~ヌン サラミ マァ~ナヨ^^


『K-POPスター』、SM・YG・JYPのプライド賭けた戦い

2012/04/01(Sun) 18:32


SBS『サバイバルオーディションK-POPスター』で、SM・YG・JYPの「スターメーキングシステム」がフル稼働した。

1日に放送される『K-POPスター』の第5次生放送舞台では、3社にキャスティングされたペク・アヨン、パク・チミン、イ・ハイ、イ・ミッシェル、イ・スンフン、パク・チェヒョンなどTOP6が、自身の最強のポイントを生かして最高の舞台にすることを予告した。SM・YG・JYPがTOP6の個性に合わせて、彼らに最適なトレーニングと舞台を準備した。これで韓国最強の3大エンターテイメントの企画力が、『K-POPスター』で真っ向から衝突することになる。

初めてSMのスター養成システムを体験したイ・ハイは、自分自身の最大の長所である強力なソウルを思いきり発揮することを予告した。イ・ハイはこれまで生放送の舞台でダンス曲を試みたり、初めてダンスを披露したり、重い雰囲気のバラードを選曲するなど、多様な面を見せようと努力してきた。しかし多少残念な結果がでて、審査委員ヤン・ヒョンソクに「得意なことをした方が良い」というニュアンスの審査評を続けて受けた。これに対して今回は最も得意なジャンルを選択して、華やかな帰還に成功するか視線が集中している。

先週、番組史上最高の点数でホットな話題を呼んだパク・チミンは、第5次生放送の舞台で、長く大衆に愛されたスローテンポの曲を選曲した。しかしこの曲はYGの専門家とアーティストの手でアレンジされ、YGならではの特色が感じられる反転舞台になる予定だ。特にパク・チミンの天才的なリズム感と清らかな高音は、早いビットの編曲でより生かされるものと期待されている。

またJYPで初めてトレーニングを受けたペク・アヨンは、感情表現がカギとなる悲しい歌詞の曲で舞台に立つ。ペク・アヨンは生放送では特有の大胆さを発揮して、安定した舞台で強力な優勝候補に急浮上した。ペク・アヨンは1日の生放送の舞台で、これまで『K-POPスター』で一度も見せなかった新しい唱法に挑戦して、新鮮な魅力で跳躍を試みる。

『K-POPスター』の制作スタッフは、「SM・YG・JYPという韓国最大の企画会社の全面的な支援が、果たして参加者の能力をどれほど引き上げたかを推し量る舞台になるだろう」とし、「より一層プロらしい舞台で、視聴者を満足させるTOP6の舞台に、多くの期待と応援お願いしたい」と伝えた。