この件に関しては
賛否両論あるでしょう。
私個人の考えです。
真っ向からそれは違うだろ。と思う人もいるでしょう。
だから
こう思っている奴もいるんだなぁくらいに受け止めてください。
ペンちゃんとは
あくまでも
活躍を応援する人達のことであって
一緒に喜んだり
一緒に頑張ったり
その人の存在や歌なんかに勇気もらったり元気もらったり
より活躍してほしいと願って
応援する。
それがペンちゃんだと私は思うのです。
その人に会いたいとか
その人のことをもっと知りたいとか
好きになった人のことだもの、
そう思うのは当然。
ただ
節度ってものがある。
あいまいな言葉で境界線がはっきりしているわけじゃないから
やっかいなんだけど。
距離。
それが重要なんだと思うのです。
確かにジェジュンの言動は褒められたものではない。
本人も認めている。
間違った部分はきちんと反省すればいい。
ただね、
彼らだってある程度は我慢するさ。
同じことされても
その時のコンディションによっては
笑って流せるときもあれば
笑えないけど無視はできる、そんなときもあるだろう。
本当に人のことまで考えられないほどに
いっぱいいっぱいになってる時なんて
普段は理性働くことでも働かずに
頭の中の言葉がそのまま出てしまうことだってあるだろうさ。
だって
人間だもの。
スーパースターである前に、
一人の人間。
私だってあるもの。
親に当たってしまうことだって
何か言ってしまった後に
言うべきじゃなかったって反省すること
いっぱいある。
私ですらいっぱいあるのに
私以上に忙しく
何をするんでも注目されてきた彼らだもの。
そんなときがないわけがない。
トップスターだからしょうがないと言ってしまえば
簡単だけど
プライベート空間くらいは
ゆっくりさせてあげて欲しい。
そう思うわけです。
JYJ、熱狂ファン暴行騒動に公式謝罪「正しくなかった行動」 |
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2012/03/09(Fri) 13:00
グループJYJが最近騒動になっていた熱狂的なファンへの暴行事件に対して公式謝罪した。彼らは精神的苦痛を訴えて「最小限人間的な生活を送れるようにお願いしたい」という要請も忘れなかった。JYJは8日午後(現地時刻)、チリ・サンティアゴのラディッソンプラザホテルで開かれた記者懇談会で熱狂的ファンへの暴行騒動に対する心境を告白して、暴行などに対しては公式謝罪した。最近JYJは、あるメディアが熱狂的なファンに行った暴行とののしりが録音された音声ファイルを公開しながら騒動になった。 キム・ジェジュンはこの日、熱狂ファン暴行騒動に対して誤りを認めて公式謝罪した。 キム・ジェジュンは「過去の僕たちの正しくなかった行動に対しては謝罪の言葉を申し上げたい」とし、「多くのファンの方々が僕らのために心配して下さって、心が痛くとても申し訳ない」と頭を下げて謝った。 パク・ユチョンは「2004年度にデビューして以後、今まで幸せなことにあまりにも多くの方々に過分な愛を受けてきました。だが、もう一方では8年間1日も欠かさずストーカーのような熱狂的なファンの方々によって絶えず苦痛を受けました」とし、「誰かが毎時間僕を監視して、僕の全てを共有しようと一方的に私生活に踏み込んできて、あたかも柵のない監獄のようだった。避けようと努めて抜け出そうと地団駄を踏んでも常に閉じ込められた空間では常に堂々巡りで精神的な苦痛を受けなければならなかった」とこれまでの苦痛を訴えた。 キム・ジュンスは「これからは精神的に大変で極限の状況がきても、公人として僕たちを愛して下さる多くの方々のことを考えながら責任を全うします。いつも僕らを大切にして信じて下さるファンの方々に恩返しするために舞台の上で最善を尽くします」と約束した。 |
JYJ、私生ファンの横暴さ暴露「無断侵入、キス・・・鉄格子の無い監獄」 |
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2012/03/09(Fri) 14:16
![]() 私生ファン暴行問題を起こした JYJがデビュー後 私生ファンから受けた苦痛を吐露した。 JYJは8日午後(現地時間)チリ、サンティアゴのラディスンプラザホテルで開かれた記者歓談会で 私生ファン暴行問題についての心境を告白、暴行事実に対して公式謝罪した。 最近あるメディアが 、 JYJの私生ファンへの暴行や罵声が録音された音声ファイルを公開し問題となった。公人としての誤った行動を指摘されると共に 私生ファンの横暴さも再び表面化した。 私生ファンとは芸能人の私生活を追いかけるファンを指す新造語で、スターを追い回して私生活を探り出す度を越したファンのことである。 明らかになった一部の 私生ファンの行動は猟奇的でスターに対して横暴だった。私生活侵害はもちろん、犯罪に近いレベルだ。 キム・ジュンスは「初めはファンが情熱的なのだと思っていた。 私生ファンもファンだから、スターとして耐えなければならない苦痛だと思い我慢してきた」と語った。「しかし我々の身分証を利用して、通話内容まで知られ、専用車に位置追跡GPSを勝手に取り付けて追い回され、宿舎に無断侵入して個人的な物品を撮影したり、眠っている時にキスしようとしたり、顔をみるためにわざとタクシーで接触事故を起こしたりもした」と暴露した。 また「毎日首を絞められるような苦痛が続いた」「どこへ行ってもとり囲まれ、写真を撮られ、録音され、体を触られて嘲弄されることの繰り返しで我々の日常には安らぎが無かった」と吐露した。 最後に、 私生ファンに「この言い表せない程の苦痛の中で、最小限の人間的な生活ができるようにお願いしたい」と伝えた。しかし暴行と暴言については過ちを認め、公式謝罪した。 |
JYJ「亜-米-ヨーロッパから南米…真のワールドツアー!」 |
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2012/03/09(Fri) 15:00
![]() JYJがアジアと米国、ヨーロッパを経て南米で初めてのワールドツアーの有終の美を華麗に飾る。韓国歌手の南米単独公演はJYJが初めてで、現地のK-POPファンたちはJYJの公演に対する期待感で熱くなっている。 JYJは8日午後(現地時刻)、チリ・サンティアゴのラディッソンプラザホテルで行なわれた記者懇談会で初めての南米公演を控えた興奮と期待感を語った。 キム・ジュンスは「南米という、なじみのうすい国に来ました。幼い時から世界地図を見ることが趣味だったが、チリは形からして興味深い国だった」と笑って「漠然と考えていた国で僕らの名を掲げて単独コンサートをするということが信じられなくて感激です。一度も来たことのなかった国チリとペルーにファンの方がいらっしゃるということだけでも感激で、その方々の前で公演できるというのが幸福で意味深い」と緊張した心を表わした。 JYJは昨年4月のタイを皮切りに、米国・サンフランシスコとロサンゼルス、カナダ・バンクーバー、スペイン・バルセロナとドイツ・ベルリンなど全13カ国で20万人を動員するワールドツアーを繰り広げてきた。今回の南米公演はチリ・サンティアゴとペルー・リマでそれぞれ3000席と6000席規模で行なわれて、韓国歌手の初めての単独コンサートという点でJYJにも意味が格別だ。 JYJは「以前にはアジアツアーをしてアメリカにある都市を回ってワールドツアーという修飾語が使われた。僕らはそこに限定されないでヨーロッパと南米まで全世界を回ることになった。真のワールドツアーではないかという自負心がある」とし、「南米が距離上では遠いが、公演をし終えれば多くの余韻ができるようだ。視野をより広くすることができる契機になるだろう」と話した。 JYJは今回の南米公演のために「Ayyy Giri」と「Get out」などを新しく編曲したし、ファンと一緒にするシャッフルダンスなどを準備するなど、万全の準備をした。キム・ジェジュンは「スペイン公演の時よりさらに長くスペイン語ができるようになった」と話して笑いを誘った。 JYJは「僕たちは一番目のワールドツアーが終わりでなく、2番目、3番目のワールドツアーが期待される。次にはより多くの国でワールドツアーをしたい」と抱負を伝えた。 |



グループJYJが最近騒動になっていた熱狂的なファンへの暴行事件に対して公式謝罪した。彼らは精神的苦痛を訴えて「最小限人間的な生活を送れるようにお願いしたい」という要請も忘れなかった。
