私の中では


Brown Eyed Girls

2NE1


ここは他のガールズグループとは別物だと思っているのです。



独自の色が強いと言いますか
なんと言いますか。



人それぞれのとらえ方ですから
いろいろあるでしょうが、



別に誰と発売が重なろうが気にしないでしょうね^^



私は好きですよ^^
Brown Eyed Girls^^


[110924] HD | Brown Eyed Girls (BEG) - Hot Shot + Sixth Sense [Music Core Comeback Stage]




「Sixth Sense」のブアガール、「少女時代? そうですねぇ…」
2011/10/03(Mon) 09:45

◆ありのまま◆SUPER JUNIOR・SHINee...チョアァ~ヌン サラミ マァ~ナヨ^^



グループ Brown Eyed Girls(ブラウン・アイド・ガールズ)の表情から、自信と余裕がにじみ出る。結構長い空白があったが、すばやい適応とずば抜けた実力で歌謡界を揺さぶっている。

ニューアルバムである4thアルバム「Sixth Sense」の同名リード(タイトル)曲「Sixth Sense」は、オンライン音楽サイトの上位圏に進入した。腕組みをしてごう慢に腰を揺らして呪文を唱える「小生意気ダンス」で大人気を得た歌「Abracadabra」以後、2年2ヶ月ぶりの活動再開だ。

「“Abracadabra”が大ヒットして負担感が大きかったが、(ファンに)はやく会いたかった」という彼女たちは「4thアルバムは、今まで発売したアルバムの中で最も強い」と紹介した。「曲から気勢が感じられる。“音楽が勝つか、ボーカルが勝つか”という対決の感じも出ているし、強力な気がある」という説明だ。

少女時代、KARA等、そうそうたるガールズグループと競わなければならないが、心配ではない。「私たちには慣れた状況です。Brown Eyed Girlsだけのカラーがあるので勝算があります」という状況判断だ。「以前よりもイマイチだとも言われたくない」と、やはり自身満々だ。

ダンスは「難しくはないが振りつけ的な要素があって練習するのが容易ではなかった」と吐露したりもした。

「アイドル」という修飾語ははずしたい。「今回のアルバムを通じてアイドルのイメージを脱ぐこと」とし、「アイドルが悪くはないけれど、成熟した女性グループとして見て欲しいと思います」と話した。「(アイドルとは)音楽スタイルも違うし…。もちろんアイドルだと見ることもできるでしょうけれど、より成熟した感じを受けると思います」と付け加えた。

「Sixth Sense」はジャンル規定が容易ではない。マネージメント社は「ラプソディー風ハイブリッドソウル」という新種曲だと分類する。

ショスタコーヴィチの交響曲第7番「レニングラード」からモチーフを得た歌だ。強いチェロ演奏から始まる「Sixth Sense」は、クラシカル進行にソウルフルなボーカルがのせられた。リズミカルなソウルと強いラップが耳を刺激する。歌詞は制限されたり抑圧される全てのものらからの解放を夢見るという内容だ。

アルバムは「ショー」という大きいタイトル中で多様な試みをした。イントロの「Swing It Shorty」と「Countdown」はショーのイメージを表わした。映画『Vフォー・ヴェンデッタ』からインスピレーションを得た「Vendetta」、クラブジャズ風のベースラインにビート・パー・ミニット(BPM)が190に達する「Hotshot」、ヒップホップをベースにしたポップでユン・イルサン作曲の「La Boheme」等で、Brown Eyed Girlsだけの魅力を表わす。

Jea(ジェア)の自作曲でジプシー音楽を土台にしたビンテージサウンドのバラード「不便な真実」もとてもいい。

Brown Eyed Girlsは「五感を越えて六感を満足させるアルバム。外国進出も狙うだろう」と話した。