ちゃんと見ようと思います。
このドラマ。
チャン・グンソク『愛の雨』セリフ合わせ「じっくりと演技だけしようとしたら照れくなった」 |
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2011/09/23(Fri) 10:52
![]() ドラマ『愛の雨(仮題)』主人公チャン・グンソクとユナの初めてのセリフ合わせ現場が公開された。 最近、制作会社YOONS COLORで行われたセリフ合わせにはユン・ソクホ監督とオ・スヨン作家、チャン・グンソク、ユナ、キム・シフ、ソン・ウンソ、ファン・ボラ、ソ・イングクら作品に携わる主役が全て参席した。ユン・ソクホ監督は現場を主導しながら、チャン・グンソクやユナをはじめとする俳優は実際撮影しているような雰囲気の中、セリフ合わせを行った。 ドラマで70年代のひたむきな愛を見せる多情多感な美術学生ソ・インハ役と、現在のデジタル時代の仕事と愛に自由奔放なフォトグラファーのソ・ジュン役を演じることになったチャン・グンソクは「初めて台本を見た時、いきなり涙が流れたでた。二人の人物の感情がよく表現されていて、自分が感じた感動や『愛の雨』が本当に語りたいメッセージをしっかりと伝えたい」とし「経験していない部分については、監督と作家の方に助けていただけるだろうと信じている」と伝えた。 ![]() 熟練した演技や感情移入で皆から賛辞を受けたチャン・グンソクは「自分は元々ムードメーカーの役割だが、ベールに包まれたような演技ばかりしようとすると、照れくさい」とし、ムードメーカーの役割を十分に果たした。 続いて70年代の清楚な女子大生キム・ユンヒと2012年にポジティブなオーラに包まれた愛らしい明朗少女ユリまで、相反する二つの役柄を演じなければならないユナは「互いに相反した魅力を持った二人の人物を演じなければならないため負担が大きかったが、監督と作家の方、俳優の方々とセリフ合わせをしてみると、とても心強く感じた。一つ一つ学ぶ気持ちで最善を尽くす」と覚悟を示した。 ドラマは9月頃、撮影に突入し、2012年上半期の放送を目標にしている。[写真=ワイツリーメディア] |



