ん。。。


何とも言えないですねぇ。



「生きていたかもしれない。」



これが解剖の結果。



消去法。


最初にオートバイが街燈にぶつかって

投げ出された事故では死亡に至るほどのケガではなかった。


よって

「生きていた可能性がある」



「しかし

事故が起きてからテソンと衝突するまでの間の時間が長ければ

出血多量とも考えられる。」




警察によるどんな判断が下るのか、

どちらにしてもテソンには

しばらく時間が必要な気がする。。。




ありのまま



国立科学捜査研究院「テソン、生きている運転手と衝突可能性あり」

2011/06/20(Mon) 07:58


グループBIGBANGのテソン(D-LITE)が交通死亡事故で調査を受けている中、死亡したヒョンさんがテソンの車と衝突する前に生きていた可能性が提議された。

19日午後8時、MBC『週末ニュースデスク』では、国立科学捜査研究院側の言葉を引用し「剖検した結果、死亡したヒョンさんは血中アルコール濃度0.16%の飲酒状態で道路脇の街燈にぶつかりながらオートバイから落ちた」とし「この過程でヒョンさんがけがをしたように見えるが、すぐ死亡するほどの傷ではなかった」と報道した。この関係者は「死亡者がテソンの車以外の他の車に轢かれた跡はなかった。テソンの車と衝突する前に生きていた可能性もあった」と追加した。

『ニュースデスク』は「ヒョンさんが倒れた時間とテソンの車とぶつかった時間差が大きければ、出血多量で死んだ可能性もある」とテソンの車と衝突する前にヒョンさんすでに死亡していた可能性も排除しなかった。『ニュースデスク』は「国立科学捜査研究院が今回の事件の核心争点であるテソンの車に轢かれる前にヒョンさんが生存していた可能性を明確にすることができなかった」とし「21日にこうした剖検結果を該当事件の担当警察に提出する計画」と付け加えた。

テソンは先月31日午前1時30分頃、自身が運転する乗用車(アウディ)が、揚花大橋の北端から南端方向の片道4車線中1車路目を走行中、道路に倒れていたヒョンさんを轢いて、タクシー運転手キムさんが停車していたタクシーと衝突する事故を起こして在宅立件された。