しょうがないっちゃしょうがない。

もちろん大変だろうと私も思う。

きついだろうなぁとか

もう少し事務所も考えてあげないといけないんじゃないの??

って思うことも多々ある。


ただね、

この職業になって

トップになるってことは

こういうことも含まれていることくらい

彼らも覚悟の上だと思うのです。


人それぞれ考え方や感じ方があるので

一概には言えないけど

外野から見ているよりも

当の本人たちは

結構受け入れていることなんだと

私は思います。




SUPERJUNIOR

イェソンがね、


今回の日本発売CDの特典DVDのサンクスCMメイキングの中でこんなこと言ってた。


スタッフさん

「今日は一日長いですから頑張ってくださいね」


イェソン

「僕たちが好きでやっている仕事ですから楽しんでやります^^」


って^^



みんながこう考えられているなら

きっと何の問題も起きない。


疲労がピークになっても

すれ違いが起きることもないだろうし


きっとなんでも一緒。

彼らに限ったことじゃない。



ちゃんとコミュニケーションが取れていれば問題はない。


でも

そこが少しでもずれ始めると

少しがどんどんたまっていけば

やがて大きな溝になる。



難しい問題やねぇ。



ありのまま


少女時代&東方神起“殺人的スケジュール”、ファン“驚愕”

2011/06/10(Fri) 18:00


グループ東方神起と少女時代の殺人的なスケジュールが公開され、ファンを心配させている。

最近あるインターネットコミュニティーでは、東方神起と少女時代のスケジュールが表で整理されて掲載された。これは、ファンが掲載したと推定され、2008年7月から2009年7月までの1年間をまとめた東方神起のスケジュールと、2011年6月から7月までの確定している少女時代のスケジュールが整理されている。表にはスケジュールがぎっしりと埋まったており、毎日のスケジュールが3件以上で、彼らが休む間もなく活動してきたことが分かる。

東方神起のスケジュール表には「雑誌撮影、レコーディング、MV撮影、DVD撮影、グラビア撮影、CM撮影などは除いています」と記載されており、想像ができないほどの過密スケジュールだということが分かる。

ほとんど公演で埋まっている少女時代のスケジュールは、6月と7月の1カ月間、パリと日本、ソウルを行き来する日程をこなさなければならない。ファンは「このような殺人的スケジュールを一体どうやってこなすのか」「普通の体力ではこなすのが難しいだろう」「殺人的スケジュール」「ご飯を食べる時間もなさそう。可哀想」などの反応を見せている。

過密スケジュールをこなしている東方神起と少女時代は、6月10日と11日の二日間に渡って、フランスパリで開催されるSM TOWNのワールドツアーのために出国した。