明るい話題ではないので
夜中のアップです。
ご存じの方も多いでしょうから
記事だけ貼りますね。
まぁ各々いろんな思いを抱えていますから。
どの感情が正解でどの感情が間違いか、
なんて書くつもりはもうとうありません。
今感じている気持ち、
そのまま持っていれば今はいいと思います。
少なくとも私はそう思っています。
そして
今できること。
今できる最善のことができているなら
私はそれでいいと思っています。
JYJ、米ツアースタート“可能性が認められるもう一つの挑戦” |
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2011/05/19(Thu) 18:00
![]() JYJがポップの本場アメリカ大陸からのワールドツアー『JYJ World Concert 2011』を続けていく。 JYJの所属事務所CJes Entertainmentペク・チャンジュ代表は「JYJの米ツアーコンサートは、5月20日、カナダバンクーバーの“ロジャース・アリーナ”からスタートする」とし「韓国人アーティストとしてJYJが新たな歴史を米国に刻み付けて来るだろう」と語った。 JYJの米州地域のワールドツアーのコンサートは、世界2位のプロモーション企画会社であり、ジャスティン・ティンバーレイク、Bon Jovi、Usherなど、世界最高のポップアーティストとの公演を行った『AEG Live』が進行し、公演の総演出はクリスティーナ・アギレラ、マライア・キャリー、ジェニファー・ロペスなどの公演を務めた振付家Jeri Slaugtherが指揮する。JYJは、ワールドワイドのアルバム『The Beginning』の収録曲や自作曲を含む約24曲をライブで歌い、グローバルアーティストとしての面貌を示す予定。 コンサート前の記者会見でJYJメンバーのキム・ジェジュンとキムジュンスは「舞台に立った時、ファンにはむしろ慰められる」とし「私たちの可能性を認められるもう一つの挑戦がまもなく繰り広げられる。公演会場を感動でいっぱいにする」と覚悟を伝えた。 カナダのバンクーバーを皮切りに、米州地域のツアーをスタートしたJYJは6月7日に日本の慈善公演と、11日と12日の2日間、釜山(プサン)コンサートを最後にワールドツアーを終了する。 |
KBS、「JYJ解明」公式立場削除後「責任回避」 |
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2011/05/19(Thu) 16:30
![]() KBSがJYJの出演と関連した論争がおきると、すぐに自分たちが出した公式立場の掲示文を削除した。 18日、KBSはJYJ出演と関連し、前所属事務所SMエンターテインメントの専属契約関連訴訟を理由で法的紛争が終結するまで放送活動を自制すると公式立場を明らかにしたことがある。 KBS側のこのような行動は、状況を急いで鎮火しようとしたのではないかと推測されるが、突然公式立場の掲示物を削除し、再び波紋が生じると思われる。これと関連して放送関係者たちは、KBS側とJYJの関係が以前より悪くなる契機になるだろうと分析している。 一方、今回の事態に対してネットユーザーたちは「削除の理由を分からない」、「自分たちが間違ってないなら掲示物を削除することはないだろう」など、KBSに対する否定的な視線を送った。 |
JYJキム・ジュンス「いつか私たちを理解し信じてくれるだろう」心境語る |
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2011/05/19(Thu) 10:30
法的問題を文化産業の発展と秩序阻害を理由に、KBSの芸能番組出演不可の通知を受けたJYJキム・ジュンスが、自身の立場を伝えた。キム・ジュンスは19日午前、自身のTwitterに「朝起きると、あれこれ記事が載っていた」とし「もう少し頑張りましょう。わかってますよね?」というコメントを残した。「悲しまずいつかは理解し、信じてくれるよ。それまでお互いのひもを放さなければ、それだけで私たちは幸せだから」とファンを慰めるキム・ジュンスは「ありがとう。いつも」と感謝の意を伝えた。 キム・ジュンスは「何よりもユチョンがもう少ししたら到着する」とし「韓国で撮影してとても大変だったはずなのに、ご飯でもおごってあげなきゃ」と明るい姿を見せた。 KBSは『Music Bank』などの芸能番組にJYJが出演していない理由について「JYJは、既存の所属事務所に専属契約無効仮処分申請を提出しており、これは本人の判決宣告時まで、一時的に個々の芸能活動だけをすることがきると判断したと見ており、JYJは現所属事務所と契約を締結し現在、二重契約の状態でアルバム活動が続けている」とし「JYJが番組出演を続ける場合は、法的に問題が発生するだけでなく、文化産業の発展と秩序を害することもある」と明らかにした。 |
JYJ 「KBS出演禁止、裁判所の判決があるのに…苦々しい」 |
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2011/05/19(Thu) 09:43
![]() 訴訟など法的紛争をしているという理由で出演を保留しているというKBSの立場に対して、JYJ所属事務所の代表が公式立場を明らかにした。 JYJ所属会社CJeSエンターテインメントのペク・チャンジュ代表は18日午後、公式報道資料を通じて「まずKBSで問題視している訴訟の場合、去年裁判所でSMの従属型契約に対してJYJに一方的で不利な契約であることを認め、すでに無効と宣告したことがあり、2月には契約無効により力を得、SMエンターテイメント(以下、SM)のJYJ活動妨害を認め、それにともなう間接強制命令を宣告したのでKBSが主張している部分は前後が合わないと考える」と明らかにした ペク・チャンジュ代表は、「また、おわかりの通りSMで提起した“二重契約”に対しても裁判所が棄却してJYJがCJeSエンターテインメントと契約して活動するのに対して邪魔するなという判決が下された」と強調した。 引き続き「かえってアーティストが、巨大企画会社を対象に合理的な契約を要求する孤独な闘いをしているにもかかわらず、公営放送KBSが客観的な事実を見ずにこの内容をよく知らない大衆がJYJが社会的な問題を起こしたと表現したことは正しくないと考えて強力に是正してくれることを要請する」と話した。 ペク代表は「最後に最近、さまざまな国家または、団体の海外広報プロジェクトでJYJが広報大使として委嘱され、国威宣揚している状況なのに、文化的秩序を云々することに対して苦々しくて残念だ」と立場を伝えた。 一方、KBSは自局の音楽番組である『ミュージックバンク』にJYJが出演しない理由とJYJのCD売上がK-チャート集計の対象から除外される理由に対して公式ホームページの視聴者相談室に「第2テレビ『ミュージックバンク』にJYJが出演できない理由への返答要請文」という題名で文を載せて『ミュージックバンク』製作スタッフの公式立場を明らかにした。 KBSは「通常、訴訟などの法的紛争中である該当芸能人が放送に出演する場合、進行中の事件に影響を及ぼす恐れがあるので出演を自制して結果を見守ることが一般的だ。特にJYJは前所属事務所に専属契約無効仮処分申請を提出したし、これは本人判決宣告時まで臨時的に個別的な芸能活動だけをすることができると判断したと見られるが、JYJは現所属事務所と契約を締結、現在、二重契約状態で活動を続けている」とし、「KBSは現在、JYJが放送出演を持続する場合、法律的な問題はもちろん文化産業の発展と秩序を阻害する危険性があると判断した」と明らかにした。 引き続き「JYJと前所属会社との法的紛争が本人判決宣告および確定あるいは合意を通じて終結するまでは、前記で申し上げた通り、一切の放送活動を自制して、以後の判決結果により交渉および出演手続きを進行することと明らかにする」として付け加えて当分『ミュージックバンク』の出演およびK-チャート集計対象から保留されるだろうと伝えた。 |
JYJ 「“出演禁止”KBS立場、辻褄が合わない」反論 |
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2011/05/19(Thu) 08:51
![]() JYJの所属事務所のシージェスエンターテインメントが、KBSが自社の音楽番組『ミュージックバンク』にJYJが出演しない理由として、二重契約を主張したことに対して反論した。 シージェスエンターテインメントは18日「KBSで問題視している訴訟の場合、昨年、裁判所からSMの従属型契約に対してJYJに一方的で不利な契約であることが認められ、すでに無効と宣告されている。2月には契約無効を理由とし、SMのJYJ活動妨害を認定して、それにともなう間接強制命令が宣告されたため、KBSが主張している部分は辻褄が合わないと考える」と主張した。 続いて、二重契約に関連し「SMが提起した“二重契約”に対しては裁判所が棄却し、JYJがシージェスエンターテインメントと契約して活動することに対して邪魔をしてはならないという判決が下されている」と付け加えた。 シージェスエンターテインメント側は「アーティストが巨大企画会社を相手に合理的な契約を要求する孤独な戦いをしているにもかかわらず、公営放送のKBSが客観的な事実を離れ、このような内容をよく知らない大衆が、JYJが社会的な問題を起こしているかのように表現したことは正しくないと考え、訂正を強く要請する」と問題提起した。 シージェスエンターテインメントは「最近、様々な国家または、団体の海外広報プロジェクトで、JYJが広報大使として委任され、幅広く活動している状況で、文化的秩序云々を語ることに対して、残念だ」と不快感をあらわにした。 これに先立ちKBSは、18日午後、公式ホームページの視聴者相談室に「第2テレビのミュージックバンクにJYJが出演できない理由の返答要請にたいする文」という題名で文を載せ、『ミュージックバンク』製作スタッフの公式的な立場を明らかにした。 KBS芸能部は「JYJは現在、前所属事務所との訴訟が終わっていない関係で、ここにKBSは最大限客観的な立場でこの訴訟の結果を注目している」とし、「JYJと所属事務所との法的紛争が本人判決宣告及び確定、あるいは合意を通じて終決されるまでは、一切の放送活動を自粛し、以後の判決結果によって渉外及び出演手続きを進行することを明らかにする」とした。 KBS側はまた、JYJの『ミュージックバンク』出演及びKチャート集計の対象にすることを保留すると伝えた。 |
KBS「JYJ『ミュージックバンク』出演、法的問題及び文化産業発展・秩序阻害」 |
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2011/05/19(Thu) 07:59
![]() KBSが自社の音楽番組『ミュージックバンク』にJYJが出演しない理由と、JYJのアルバムがKチャート集計対象から除外された理由に対して公式立場を明らかにした。 KBSは18日午後、公式サイトの視聴者相談室に「第2テレビのミュージックバンクにJYJが出演できない理由の返答要請にたいする文」という題名の『ミュージックバンク』制作陣の公式的な立場を明らかにした。 視聴者アンさんは「JYJが訴訟中でもKBSの他の番組には出演したが、なぜ音楽番組でだけ出演が拒否されるのか知りたい」とし「出演とKチャート集計を保留するなら、正確な理由が何なのか制作陣の公式的な立場を明らかにしてほしい」と要請した。これに対してKBS芸能局は「JYJは現在、前所属事務所との訴訟が終わっていない関係で、ここにKBSは最大限客観的な立場でこの訴訟の結果を注目している」と明らかにした。 KBSは「通常、訴訟など法的紛争中の該当芸能人が放送に出演する場合、進行中の事件に影響を及ぼすことがあり、出演を慎んで結果を見守るのが一般的。特に、JYJは既存所属事務所に専属契約無効仮処分申請を提出しており、これは本人判決宣告の時まで臨時で個別的な芸能活動のみをできると判断したように見えるが、JYJは現所属事務所と契約を締結して、現在この2重契約状態でアルバム活動が続けている」とし「KBSは現在、JYJが放送出演を続ける場合、法律的な問題はもちろん、文化産業の発展と秩序を阻害する危険性があると判断した」と明らかにした。 続けて「JYJと所属事務所との法的紛争が本人判決宣告及び確定、あるいは合意を通じて終決される前までは、前に申し上げたとおり、一切の放送活動を慎んで、以後の判決結果によって渉外及び出演手続きを進行することを明らかにする」と付け加え、当分『ミュージックバンク』出演及びKチャート集計の対象にすることを保留すると伝えた。 |





法的問題を文化産業の発展と秩序阻害を理由に、KBSの芸能番組出演不可の通知を受けたJYJキム・ジュンスが、自身の立場を伝えた。




