その前に・・・


ビックリしたことをひとつ。


体に帯状疱疹 が現れました^^a


今週の初めくらいに気が付き、

今日医者へ。


精神的なものが皮膚に出てくるものだそうです。

幸い、私の症状は軽いもので

そのうち消えるだろうとおっしゃっていました。


まぁ確かに仕事上ストレスはたまっていますが、

今始まったことではないし、


そう考えると

さらなるストレスはどこから来たかって、

この大災害。



私でこの症状が現れるくらいです。

現地の方は

どれほどの症状が出ているのか。


それを考えたら

本当に恐ろしい。



少しでも出来ること。

自分にできる些細なことでも

やらないよりはやった方がいい。


~Pray for Japan~




ロンブー淳、救援街頭カンパ…段ボール70箱分の物資集めた!

スポーツ報知 3月17日(木)8時0分配信

 お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(37)が16日、東京・渋谷区の代々木公園前で「品川庄司」の庄司智春(35)、マギー審司(37)らと東日本大震災の被災者に向けた救援物資の“街頭カンパ”を行った。13日から電池、携帯カイロ、懐中電灯を募集し、ツイッターで知った小倉優子(27)、東尾理子(35)ら約1700人が寄付の列をつくった。段ボール70箱の物資が集まり、自身の企画する団体を通じて岩手県へ届ける。

 “街頭カンパ”を企画した淳は、地震被災地に向けての救援物資と共に、インターネット中継でエールの声を送り続けた。若い女性ファンら約1700人が4時間半、途切れることなく列をつくった。集まったのはカイロ約2万個、電池約1万個、懐中電灯約300個。淳は、段ボール70箱を前に「たくさんの物資をありがとう。きちんと責任を持って届けます」と感謝した。

 淳は地震発生後、ツイッターで仙台市内の避難所にいる被災者からカイロなどが不足しているとの声を聞き、すぐに支援を決めた。現在、被災地では個人での物資提供は受け入れていないが、関係者が岩手県地域福祉課と連絡を取り、淳自身が企画している団体として物資を届けることになった。「ずっとモヤモヤしていて、頑張れという声を届けたかった。日本中が応援していると伝えたい」。自身も地震発生時、新幹線の車内に閉じ込められた。個人で立ち上がった援助の輪はツイッターを通じ瞬く間に広がり、この日、相方の田村亮(39)も淳に内緒で訪れたという。

 賛同した庄司、宮城・気仙沼市出身のマギー審司らも加わった。庄司は「淳さんがリーダーシップを執ってくれて、参加したいと思った」。妻のタレント・藤本美貴(26)も電池を持って駆けつけた。東尾理子は「少しでも自分にできることがあれば」とすっぴん姿で列に並び、夫の石田純一(57)から託された被災者への手紙と共に届けた。

 現在、被災地への交通手段が途絶えているため、集められた物資は北海道経由で届けられる。淳は「絶対に日本中が助けに行きます。諦めずにしのいでほしい」と、力強いエールを送った。

 ◆大阪ではたむけん ○…淳は、大阪でも救援物資のカンパを呼びかけており、淳の意思に賛同した、たむらけんじ(37)、メッセンジャー・黒田有(41)、月亭八光(33)の3人がこの日、同市北区で寄付を呼びかけた。たむらはツイッターを通じて淳の企画を知り、収集会場へ。小雪が舞う中、物資を持参した人々に頭を下げていた。約700人の寄付に「ツイッターでこれだけ人が集まってくれる。ネットの力はすごい」。なんばグランド花月前での募金活動と合わせ、終日ボランティアにあてるオフとなった。

あゆ Tシャツ販売で支援、収益は全額寄付

スポニチアネックス 3月17日(木)7時3分配信

 歌手の浜崎あゆみ(32)が17日から被災者支援のチャリティーTシャツを販売する。1枚1500円で、31日まで公式ホームページ上で購入できる。収益は全て義援金として被災者に寄付される。

 ファッション雑誌「ViVi」とのコラボで、デザインは自らが手がけた。希望を意味する英単語「HOPE」の「O」をハートに変え、胸元に大きくあしらっている。

 同種のチャリティーでは米歌手レディー・ガガ(24)が地震発生直後からブレスレットの購入を呼びかけ、2日間で25万ドル(約2000万円)を売り上げている。

 浜崎はこれまでも、約45万人のフォロワーを持つ自身のツイッターで被災者支援のニュースを配信し情報拡散に貢献してきた。新たな救援活動に際し「私たちにできることを精いっぱいの力で、明るく元気な日本の未来を願いながら頑張っていきたい」とコメントを寄せている。


ジャニーズが、渡辺謙が…広がる支援の輪

 【支援アラカルト】

 ▼ジャニーズ事務所 公演用の輸送トラック5台(各11トン)と電源車2台(各300キロワット)を被災地に無償で貸し出し、運転手ら14人を派遣することを自治体側に申し入れ。

 ▼ロンブー田村淳 乾電池、カイロ、懐中電灯など救援物資の提供を呼びかけ。スタッフが東京・代々木公園で収集。

 ▼伊勢谷友介 代表を務める団体「リバースプロジェクト」の活動として被災地におにぎりを搬送。

 ▼渡辺謙 脚本家の小山薫堂氏と、被災者を励ますメッセージサイト「kizuna311」を立ち上げ。

 ▼チェ・ジウ 朝鮮日報のインタビューで韓国人に支援呼びかけ。15日には義援金2億ウォン(約1450万円)を寄付していた。

 ▼アミューズ 所属アーティストが合同で義援金を寄付、マスク240万枚を寄贈。

 ▼太田プロ 片岡鶴太郎(56)を中心に所属タレントに義援金の呼び掛けを行っており、まとまり次第、日本赤十字社を通じて寄付の予定。

 ▼ロイヤル・オペラ・ハウス 英ロンドンの名門歌劇場。劇場付「ロイヤルバレエ」のモニカ・メイソン監督が、3月に公演する「白鳥の湖」を日本の被災者にささげると明言。v


ビビアン・スーも寄付…台湾で被災地向けチャリティー開催へ

サーチナ 3月16日(水)13時32分配信

 台湾ではこのほど、18日に開催を控える、芸能人約100人が集まる、関東東北大震災など被災地向けチャリティーイベント「相信希望fight&smile」への関心が高まっている。また、同イベントに参加すると見られる、台湾の人気女優、徐若〓(ビビアン・スー、〓は「王へん」に「宣」)は15日、日本の被災地に向け、義援金を寄付すると発表、話題を呼んでいる。チャイナネットが伝えた。

 同イベントには15日時点で、台湾や中国本土などで活躍する芸能人約100人の参加が決定しており、開催中にはチャリティー電話募金も設けられ、日本の被災地に向けた善意が募られる。

 同イベントには、日本でも人気の高いビビアン・スーをはじめ、フジテレビの“月9”ドラマ『月の恋人』への出演で、日本での知名度を上げた林志玲(リン・チーリン)らも参加予定だとされる。

 ビビアン・スーは15日、義援金100万元(台湾ドルの場合:約270万円、人民元の場合:約1200万円)を寄付すると発表し、話題になっている。


レディー・ガガの震災支援ブレスレット 2日間で約2,000万円の売り上げを達成

シネマトゥデイ 3月16日(水)11時6分配信



人気歌手レディー・ガガが震災支援のために発売したチャリティ・ブレスレットが2日間で25万ドル(約2,000万円)の売り上げを記録したという。(1ドル80円計算)

 ガガが手がけたブレスレットは、白に赤字で「WE PRAY FOR JAPAN 日本の為に祈りを。」とデザインされたもの。ガガのオフィシャルサイトで販売され、値段は約400円(5ドル)~約8,400円(105ドル)で、購入者が値段を決める方式になっている。ファンを“モンスターたち”と呼んでいるガガは、多額の寄付金が集まっていることをツイッターで報告。

 「モンスターたち。あなたたちは48時間で日本救済のために25万ドルも集めたのよ。助けの手を差し伸べるのは大切なこと」とつぶやいた。ガガのほかにも、ケイティ・ペリーが赤十字を通して寄付をするようツイートしているほか、ジャスティン・ビーバーも日本は世界の中でもお気に入りの国の1つだとつぶやき、みんなの助けが必要とのメッセージをファンに送っている。(BANG Media International)

長井秀和、スイスでチャリティー公演


「間違いない!」のギャグで知られるお笑いタレント、長井秀和(41)がスイス・ジュネーブで東日本大震災のチャリティーライブを行うことが16日、分かった。

 長井は日本大使館の在ジュネーブ出張駐在官事務所主催の公演に出演予定だったが、大震災の影響で急きょ中止に。その代わりに、現地時間18日午後7時半から商業施設「エコールクラブ」でパントマイムショーを行うことが決まった。公用語の仏語を学び現地入りした長井は「現地の日本人で家族や友人が被災した方もいる。スイスの方に今後の支援をお願いし、今回の公演が日本人にとって情報交換の場になれば」と話していた。



関根勤、小堺一機ら浅井企画も義援金

サンケイスポーツ 3月17日(木)7時52分配信

 芸能事務所、浅井企画に所属するタレント、関根勤(57)、小堺一機(55)らが東日本大震災の被災地に義援金を送ることが16日、分かった。

 多くのお笑い芸人を抱える同事務所は「被災者の方が笑顔を取り戻すためのお手伝いをしたい」と説明。山形出身のキャイ~ン、ウド鈴木(41)はすでに義援金を送付。一般からも受け付ける。振込先は三菱東京UFJ銀行本店(普通)1354054「トクヒ)ジヤパンプラツトフオーム」。



ワタナベエンタ総出で復興支援プロジェクト

中山秀征(43)、ホンジャマカ、中川翔子(25)ら約130組200人のタレントを抱える大手芸能事務所、ワタナベエンターテインメント(渡辺ミキ社長)が15日、東日本大震災の被災者救済と復興のために1億円を寄付する「WAEチャリティープロジェクト『~輪へ~今こそ団結!』」を発表した。

 同社の1億円に加え、〔1〕全所属タレントが参加するチャリティーオークションを18日正午からネット上で行い、サイン入り私物を随時出品していく〔2〕ファンから義援金を募る〔3〕D☆DATEの着うた配信料や中川、城田優(25)ら5組の待ち受け画像配信料を寄付する-の3本柱。

 中山は「こんな時だからこそ、被災地のみなさんに対して1人ひとりが何を出来るか、考える時だと思いました」と理由を語った。プロジェクトの詳細は「WAEチャリティープロジェクト『~輪へ~今こそ団結!』」HPへ。



寛平、チャリティー新喜劇プラン!「笑い」という救援物資を


お笑いタレントの間寛平(61)が16日、都内で会見し、東日本大震災の被災者にエールを送るとともに、復興支援への強い意志を示した。95年の阪神・淡路大震災で被災経験を持つ寛平は、「今の時期は無理でも、落ち着いたら東北に行って、新喜劇を無料でやりたい。どんどんさみしさが来るだろうから、明るく助けてあげたい」と笑いという名の“救援物資”を届ける。
 宮城県気仙沼市でロケ中に被災した、仙台出身のお笑いコンビ・サンドウィッチマンにも連絡を取り、「出身地やからお前らが芯になってせえ、おれらにやって欲しいことがあれば言ってくれ、何でもするから」と復興に向け全面協力を約束した。
 自身も阪神・淡路大震災では兵庫県宝塚市の自宅を失った。「僕も震災で大変な目に遭ったので、東北の方の大変な気持ちが分かります。東北の方を1日でも早く励ましに行きたい。日本人団結して、復興に向けて頑張らないと」‐。笑いが生み出す“救いの手”は、必ず被災地へと届くはずだ。