チャングンソク^^

来ましたね^^



お台場あたりから

ツアーも出ていたとか^^





そして


ジョンフン^^

映画デビューおめでとう^^


携帯ニュースで見て

ちょっと感動してしまったよ^^



よかったねぇ^^


頑張るんだよ^^



なかよし

グンちゃんが一緒だから

ちょっとは安心??^^



ファイティン^^




ありのまま

ありのまま

ありのまま

ありのまま

ありのまま

映画『きみはペット』制作発表会でキム・ハヌル&チャン・グンソクが茨城空港に



 3日、茨城空港南側公園臨時駐車場において韓国映画『きみはペット』の来日セレモニー&制作発表会が行われ、主演のキム・ハヌル、チャン・グンソク、助演のチェ・ジョンフン(FTIsland)、そしてメガホンを取るキム・ビョンゴン監督が登壇した。映画『きみはペット』は、小川彌生の日本の同名コミックを原作としたラブコメディー。

 今回のセレモニー&制作発表会は、ファン3000人とともに進行。チャン・グンソクは「こんなにたくさんの人が来てくれてビックリしたじゃん。これから『きみはペット』よろしくお願いします」と得意の日本語とともに投げキッスでファンの声援に応えた。


 この作品に出演を決めた動機をキム・ハヌルは「日本のドラマで見たことがあるが、非常におもしろかった。その女性主人公のキャラクターが魅力的だと思った。その女性キャラクターを韓国化すれば、さらに魅力的になるのではないかと思い、出演を決めた」と語った。




 チャン・グンソクは「誰かのペットになってみるというのも、興味深い、おもしろい経験であり、いいチャンスではないかと思った。常に時間に追われて作業するドラマと違い、この映画は5月にクランクインする予定だが、約2カ月間にわたってみんなで会議をしたり、意見を出し合って作り上げていくというところに意義があるのではないかと思う」とし、「僕は皆さんのペットになりたいです」と言うと、ファンの大きな歓声が沸いた。


 同作品で俳優デビューするチェ・ジョンフンは、「出演決まった時、震えた。今も、寒さで震えているのか、緊張で震えているのかわからない(笑)。この役をいただけたことは、良いチャンスだと思う。足を引っ張ることのないようにと思う」と緊張気味ながらも意欲を見せた。




 チャン・グンソクが「彼は頻繁に僕のことをわずらわせる(笑)。出演が決まってから、何度も電話をかけてきては『どうすればいいんですか』『制作発表はいつ行われるんですか』『僕の役はどんな役なんですか』『台本はどうすればいいんですか、手に入れてくださいよ』と次から次へと僕をわずらわせている」とジョーク混じりに明かし、「(FTIslandの)ホンギは飲みに連れて行ってくれと言ってくるし」などと、彼らとの親しさを見せた。


 続けて「でもそれくらい彼は今回の作品に熱意を持って取り組んでくれると思います」とエールを送った。




 また、チェ・ジョンフンが「お二人が中心となって作品を引っ張っていってくださるので、僕はその演技が大きな助けにもなると思う。足を引っ張らないように、お二人に助けてもらいたい」と語ると、チャン・グンソクは「助けてあげるから、付いてこい!」と言ってガッチリ握手。その後、キム・ハヌルへは「助けてください」と頭を下げるなど、終始笑いの絶えない雰囲気の良さを感じさせるイベントとなった。


 『きみはペット』のロケ地に決まったのが、茨城県だ。県内有数の企業が参画して茨城県ロケ支援委員会が設立され、茨城県庁も支援を行うなど、県を挙げて制作をバックアップ。5月に茨城県内某所でクランクインし、11月ごろの公開を目指すとのことだ。




東京=野崎友子通信員






キム・ハヌル『きみはペット』日本で制作発表会、盛況・・・韓流女神誕生?

2011/03/04(Fri) 19:26

俳優キム・ハヌルが日本ファンの熱い関心を受けながら韓流スター誕生を予告した。

キム・ハヌルはチャン・グンソクと共に3日、茨城県茨城空港で開かれた映画『きみはペット』の制作発表会に参席した。この日の制作発表会には100以上のメディア関係者と3000人余りのファンが殺到し盛況を成した。

キム・ハヌルは続けて4日午後、日本メディアとインタビューをする場を持つ予定。

現地に滞在しているキム・ハヌルの所属事務所関係者は「キム・ハヌルが日本での熱い関心にとてもうれしく思っている。たくさんの方の期待に素敵な演技で応える」と明らかにした。

キム・ハヌルとチャン・グンソクが主演を演じる『きみはペット』は2003年TBSでドラマで放送され、高い視聴率を記録した作品で主人とペットとして出会った男女が単純な愛を超えて内面の成長を探すというストーリーを描く。

『きみはペット』が日本で高い人気のある作品なだけに、女性主人公役を演じるキム・ハヌルに高い関心を寄せている。

特にキム・ハヌルは6月26日、東京で日本で初ファンミーティング「キム・ハヌルのラブレター」を行い直接ファンに会いながら、当時の日本メディアでは“新しい韓流女神“として報道し高い関心を集めたことがある。

キム・ハヌルはもう少し後で、キム・ハヌルアプリケーションに日本語版もリリースし、日本のファンと多様な方法で関わる計画。

キム・ハヌルは全ての日本でのスケジュールを消化した後、5日午後帰国しながら映画『ブラインド』の撮影に突入する予定。