明け方にアップです。
今回は私の勝手な個人的意見が入ってます。
これが正しいのかどうか、
正直わかりません。
「現状見えるもの」
「記事になっているもの」
から、感じたことを書きます。
飛ばしたい方は飛ばしてください。
そのために明け方あまり人の目に触れないこの時間に書きます。
記事は一番下です。
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3人の場合は
本人たちが一切出てこない。
出てきても弁護士か親。
確かに未成年も含まれてますし
親の保護対象ではありますが
ここまで親が出てくるのは
正直、私はいかがなものかと思ってしまう。
事務所の方を持つわけではないですよ。
むしろ私は正直SS501の件で
DSPはあまり好きではない。
要因はいろいろありますが
一番不信感が発生したのは
ヒョンジュンをとある方の
パーティーに連れて行って
ちょっとした騒動になったとき。
詳しくはこちらでどうぞ。
所属タレントを守らなきゃいけない側が
わざわざ騒動になりうるところへ連れて行く。
私には理解できない。
そんなこんなであまり好きではないけど、
今回のことに関して言うならば
どうも・・・。
分裂を助長させるのはやめて!!
っていうけど
そうさせたのはどなた?といいたい。
見切り発車だろ、これは。
5人を話したくないなら
まず5人にちゃんと話させるのが
先でしょ。
それせずに強硬手段に出たんでしょ??
と、まぁ山のように
外部としては言いたいこと、感じることはたくさんあります。
まぁ、こればっかりは
本人たちに決めさせてあげたいものです。
親も事務所もまずは
5人に話をさせてあげたらいいんじゃないのかな??
と私は思うわけです。
ちょっと感情的になりました。
では記事をどうぞ。
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KARAの3人の弁護士、核心のない記者会見に「ひんしゅく」 |
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2011/01/21(Fri) 21:40
所属会社に専属契約解約を通告したKARAのチョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・スンヨンの法律代理人である法務法人ランドマークのホン・ミョンホ弁護士が記者会見を行った。 KARAの3人の意見と所属会社DSPの意見が尖鋭に交錯しているなかで、この日の記者会見は「KARA事態」への気になる内容を解消してくれるものと予想された。しかし既存の立場をもう一度確認することで終わり残念な感があった。この日ホン・ミョンホ弁護士は、19日と20日にKARAの3人の代理人である両親との協議で、合意した公式立場を再度確認した。彼女たちは▲KARAの5人が一つのチームで活動するべきで▲所属事務所の問題を離れたKARAの今後の活動▲信頼できるマネジメント専門家の必要性を再度提起した。 ホン弁護士はまた「KARAの能力と技量を思う存分発揮できる専門的なサポートを望む。芸能マネジメントの基本は信頼と専門性」とし、今までの立場をもう一度伝えた。これは21日午前に発表した報道資料の内容と特に違う点はない内容で、取材陣の質問にも具体的な説明は避けて返事を慎んだ。 ホン弁護士は「KARAの3人の所属会社復帰の可能性」を尋ねた質問に、「そのような可能性が全くないとは言えない」として、「それは何度も話したように、メンバーと両親が指摘した事柄が解決したときに可能になると考える」と曖昧な態度を取った。 会社の収益配分と関連した質問にも「会社に要請した資料を受け取ることができなくて、批判的な検証が出来ずにいる」と話し、「不当な接待とは、具体的にはどのようなものか」という質問にも、「自制する。そのような具体的な事例は話せない」と話した。またホン弁護士は「メンバーの所属会社復帰は、メンバーと両親が指摘した事柄が解決したときに可能になるものと考える」と繰り返し立場を表現して、今回の問題の責任を所属会社のものとした。 現状況に対する具体的な説明や葛藤を好転させるための解決策なども提示されなかった。核心が欠落してかえって疑問だけが増幅した記者会見だった。 |
KARAの3人の弁護士「ク・ハラが翻意した背景は…」 |
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2011/01/21(Fri) 19:00
所属会社に専属契約解約を通告したグループKARAのチョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・スンヨンの法律代理人が、ク・ハラが翻意した背景について話した。法務法人ランドマークのホン・ミョンホ弁護士は、21日午後、取材陣と会見した席でメンバー3人と共に専属契約解約を通知したク・ハラが、当初の立場を覆してDSPメディアに残留すると明らかにした背景について自身の考えを明らかにした。ホン弁護士は「ク・ハラの胸の内は分からない。本人の意見を100%理解することは出来ないが、メンバー5人全員が“5人のKARA”という意識が強いものと理解している。そういう点でメンバーのチームワークが動揺している」と話した。 ホン弁護士は昨年末からKARAの3人の代理人である両親たちと会って問題を解決しようとして、ク・ハラとは直接会って意見を交わしたと明らかにした。ホン弁護士は「ク・ハラと話した時、契約解約通告という点を認知させたか」という質問に、「法律的な準備を行うとき、どういうことなのか適切な方法で話し、本人も法的措置を履行することを知っていた。専属契約解約内容も知っていたが、発表の時期だけは知らなかった」と話した。 またチョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・スンヨンの中の1人が所属会社に復帰するといううわさに関連して、「20日、代理人と会って話した結果、3人は一緒に行動することで確認した」と明らかにした。 |
KARA所属事務所、「3人の主張、事実ではない」正面反論 |
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2011/01/21(Fri) 09:20
![]() ガールグループKARAの所属事務所DSPメディアが、専属契約解約を通知したチョン・ニコル、ハン・スンヨン、カン・ジヨンの3人の主張に正面反論した。 DSPメディアは20日午後、報道資料を出してKARAの3人が提起した▲契約書類偽造▲ショッピングモール「karaya」事業推進のための不正な同意可否▲ショッピングモールの収益配分など対し、一つ一つ反論した。 所属事務所は「19日午後、所属事務所を相手に専属契約解約通知をしたチョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・スンヨン側が明らかにした2次報道資料が、今までの事実関係までわい曲していることに対し、はなはだ遺憾の意を表わし、これに対する公式立場を明らかにする」と前提にした。 所属事務所はまず「契約解約を通知したチョン・ニコル他2人側が主張する日本専属契約書を日本のアーティスト登録書類と言ってだましたという部分は全くの事実無根」と話した。続けて「KARAのご両親たちとの事務所内ミーティング時、アーティスト専属承諾書の日本語原本と翻訳したものを共に共有した」とし「特にチョン・ニコルの母親の場合、アーティスト専属承諾書の原本と翻訳したものの内容を直接確認した後、日本語原本に本人の直筆署名と共に“翻訳本によって理解してサインする。本文と一致しない文章に対しては責任がない”と記載して、サインしたものまである」と主張した。 所属事務所は「これは契約書内容に対して事前に十分に認知して同意しているということを意味し、専属承諾書と明確に明示された契約書を日本アーティスト登録書類とだまして署名させたという主張はその真意を疑わなければならない事実わい曲」と話した。 また、KARA3人が主張するショッピングモール「karaya」の事業推進のための不正な同意可否と収益配分もまた、事実でないと主張した。 所属事務所は「オンラインショッピングモール“karaya”は、提案当時KARAのメンバー全員に意見を聞いてみた後、本人たちの意思を尊重してその中で提案に同意した3人に対してだけ進行することになったものなので事業推進の同意にあって不正な部分があったという報道は事実でない」と話した。 また「収益配分の金額もまた、KARAの広告モデル料より高い金額を月給制で通常の収益配分比率よりはるかに多い、事務所収益の80%を支給している」とし「低俗な言葉が書かれた服によるイメージ損傷の件に関してには所属事務所と事前協議なしで進行されたもので、所属事務所がこれに対して積極的に抗議して再発を防止する確認書を受けたのに、事実をわい曲報道している」と話した。 所属事務所は最後に「事実でない根拠のない内容をわい曲して報道することを自制してくださるよう願い、これ以上問題が大きくなることは願わない」とし「当事者間の調整と和解を通じて円満に解決するように願う」と話した。 |
ではKARAの記事に戻ります。
所属会社に専属契約解約を通告したKARAのチョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・スンヨンの法律代理人である法務法人ランドマークのホン・ミョンホ弁護士が記者会見を行った。
所属会社に専属契約解約を通告したグループKARAのチョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・スンヨンの法律代理人が、ク・ハラが翻意した背景について話した。



