私個人の主観です。

そう思わない人もいるでしょう。


正解なんてないから

それぞれが今思っている

そのままで、

私はいいと思います。


私の考えが違うと思われる方も

同感だと感じられる方も

ときに何とも思わない方も

ただ、こんな考えがあるとだけ

そう思って聞き流してくださいね。





難しい問題ですね。

こればっかりはね、本人たちが・・・


本人たちだけが

解決できる問題。


それぞれの今の思いが

本当の気持ち。



本当のところは当の本人たちにしかわからないから。



私はどんな状況であろうと


ジュンス

ユノ

ジェジュン

チャンミン

ユチョン


が好きよ^^



「東方神起」

見守っていきますよ^^



ただひとつ。


ユノとチャンミンが東方神起

として活動すること。


私はした方がいいと思ってる。



それぞれが

ソロやユニットとしてやっていく。


そうすれば個々のことは忘れないし

気持ちも継続する。


だけど

【東方神起】

はたぶん一度閉じてしまったら

なかなか元には戻らない。



家。

別荘なんかでも

ほとんど使わないでおくと

使いたいときに使えなくなる。


だから定期的に窓開けて

風通しをしたり

使ってあげないといけない。


それと一緒なんじゃないかなぁって

私は思います。









ありのまま

ありのまま

ありのまま

ありのまま


JYJジュンス「2人だけの東方神起? 礼儀じゃないでしょう」

2010/12/20(Mon) 09:36

「5人でなければ完全体ではないのに、あえて“東方神起”という言葉を使うことができるのかという疑問を感じました」

グループ「東方神起」からジュンス、ユチョン、ジェジュンが結成したグループ「JYJ」のジュンスは、ユンホとチャンミンの2人で再編した東方神起に対して「ファンとメンバー、両方に対する礼儀をかいているようです」と話した。

東方神起のマネージメント社であるSMエンターテイメントは先月「ジュンスなど3人は、SMが提案した東方神起としての活動に対して無応答で一貫している」とし「これに伴い、2人のメンバーと共に東方神起を守って行くことに決めた」と知らせて東方神起のニューアルバムの計画を発表した。それと共に「未来にありえるいかなる可能性も排除しないこと」としてジュンス、ユチョン、ジェジュンの3人と再結合の可能性を残しておいた。

ジュンスは「もちろん2人でも東方神起は東方神起なのだから、その名前を使ったのだろう」としながらも「僕たちは各自の名前のイニシャルを取ってチーム名を作ったのに、ちょっと残念な気がしました」と打ち明けた。それでも「2人がうまくやってくれたらいいなと思っています」という気持ちのようだ。「ユンホとチャンミンだけの考えではないことを知っている」とし「そのような状況を理解します」と受け入れた。ただ「僕たちの3人の立場ではさびしくないといえば嘘になります」と伝えた。「東方神起の名前で活動するのなら、一生懸命やってくれたらと思います」

一方、東方神起はユンホとチャンミンの2人で再編、2011年1月5日ニューアルバムをリリースする。


JYJジェジュン、「別れたメンバーと誤解が誤解を生んでいる」

2010/12/20(Mon) 10:40


「ユンホ、チャンミンとの対話不足で誤解が誤解を生んでいるようです」

グループ「東方神起」のジュンス、ユチョン、ジェジュンが新たに結成したグループ「JYJ」のジェジュンは「JYJのメンバーとユンホ、チャンミンの間には、周辺の人が仲違いさせるために動いたりしたので、互いにはっきりと知らない部分が多い」と話した。

ジェジュンは「個人的にユンホとチャンミンに連絡を取ってみたが、彼らが拒否した」とし「知人を通じて二人と別に会おうと試みたが、それさえも容易ではなかった」と打ち明けた。

ジュンスは本来、5人のメンバーの間には誤解がなかったと強調した。「お互いを認めて理解するために努力している状況だった」というのだ。だが「連絡ができなくなって対話ができずに時間が流れてしまい、いつのまにか多くの誤解が生じたようです」とじれったさを語った。ジェジュンは「SMに所属している二人の考えがどうなのかわからないけれど、僕らの考えを二人は知る必要があると思います」と伝えた。

SMエンターテイメントは、ユンホとチャンミンの二人で再編成した東方神起のニューアルバムの計画を先月発表し、「未来にありえるいかなる可能性も排除しないこと」と、ジュンス、ユチョン、ジェジュンの3人との再結合の可能性を残しておいた。
ジェジュンは「東方神起のメンバー同士で先に会って対話をすることが優先なのに、SMはそれより僕らを吸収しようとだけ考えているようだ」とし「人間的にあたたかく対してくれるならばSMと会う意向がある」と話した。

5人が一つの舞台に立てる日が来るのだろうか?
ユチョンは「5人が会って対話できるなら、それも可能ではないかと思います」と目を輝かせた。
一方、東方神起はユンホとチャンミンの二人で再編成、2011年1月5日にニューアルバムをリリースする。



JYJジュンス、ユチョン、ジェジュン「SMを出たことを後悔したことはありません」

2010/12/20(Mon) 11:03


グループ「東方神起」のジュンス、ユチョン、ジェジュンが新たに結成したグループ「JYJ」は、自分たちの過去のマネージメント社SMエンターテイメントを出たことに対して「今は、幸せだということを感じられるので、後悔はない」と口をそろえて言った。

ジュンス、ユチョン、ジェジュンの3人は昨年7月、SMを相手に「不当な契約の束縛から抜け出したい」と、専属契約効力の停止仮処分申込書をソウル中央地方裁判所に提出、チームを脱退した。また、ユンホとチャンミンはそれに加わらなかった。

当時東方神起は、韓国内だけでなく日本でも活躍してアジア全域で大人気を集めていた。ジュンスは「そのような決定を下すまで、数万種類のことを考えた状態だった」と打ち明けた。「このまま過ごして10年後“果たして幸せだったのか”という質問を自らに投げた時“そうだ”と言えそうになかった」ということだ。

「(SMを出たほうが)より良い生活を送れそうな気がした」とし「そのような決心を下した時の覚悟ぐらい、責任を負わなければならない部分は耐え忍ぶことにした」と強調した。「もちろんSMを出た後、大変だったことはありました。でも、今自分自身がより生きているということを感じます」

ジェジュンはSMに対して「メンバーたちに出会わせてくれた部分に対しては感謝しています」と短く話した。


JYJ、今後の目標は何だろうか?

2010/12/20(Mon) 16:15



SMエンターテイメント(以下、SM)を出た後、ジュンスがミュージカル『モーツァルト!』、ジェジュンがフジテレビの『素直になれなくて』等に出演するなど、3人は個別活動を行ってきた。そんな中、今年の10月に各自の名前のイニシャルをとって「JYJ」を結成、ワールドワイドアルバム「The Beginning」をリリースしてまた歌い始めた。

ジュンスは「最高のプロデューサーと作業したアルバムなので、とても大変でしたがそれだけうれしかったし愛着があるアルバム」と笑った。ユチョンは「アルバムが正式にリリースされる一週間前ぐらいにマスタリングされたアルバムをもらってメンバーと一緒に漢江に行って歌を聞いた」とし「皆何も言わずに歌だけ聞いたけれど、その時とてもうれしかった」と目を輝かせた。ジェジュンは「しばらくうまくいかなかった事がだんだんうまくいき始めた基点」としながら「アルバムをリリースしてコンサートをする機会ができてとてもうれしかった」とうれしそうだった。「最近になって、与えられた機会に最善を尽くそうと努めています」という。

アルバムタイトルのように新しい出発というのが負担になるそうだ。ユチョンは「完全に新しくスタートする新人の時とは違い、今は僕らの活動と関連した人が多くて環境が多様なので、より責任を感じます」と話した。

しかしJYJはアルバムはリリースしたが、放送活動をすることができなかった。韓国大衆文化芸術産業総連合会が、地上波3局を始めとしたケーブルチャネル、音源流通社などにJYJの活動規制を要請したためだ。SMと訴訟中である彼らが新しいマネージメント社のCJesエンターテイメントと手を組んでアルバムを出すのは芸能界の秩序を乱すという主張だった。

だがJYJは31日夜9時50分、ソウル市永登浦区汝矣島のKBSホールで行われる「KBS演技大賞」でユチョンが出演した『トキメキ☆成均館(ソンギュングァン)スキャンダル』(KBS第2)の挿入歌「みつけた」を歌う。初めての地上波放送出演だ。
ジェジュンは「僕だけの考えですが、僕たちに対する活動規制が合理的でなかったり正しくないのではないかと思う」とし「あたかも僕らが社会的に物議をかもしたように追い込む方式は誤っているのではないかと思う」と指摘した。

3人は各自ソロ活動も活発に行っている。今年1月に『モーツァルト!』でミュージカルデビューしたジュンスは、ミュージカル俳優としての位置を固める勢いだ。2011年の2月に幕を上げる『天国の涙』の1次チケット前売りで、自身の出演分1万席を5分で完売させた。ジュンスは「僕が僕なりに一生懸命やっている姿をわかってくださったのではないかと思います」とし、「負担を感じているのは事実です。ますますうまくなっていく姿を見せることが僕の務めだと思っています」と告白した。

ユチョンは先月放送終了した『トキメキ☆成均館スキャンダル』で主人公「イ・ソンジュン」を演じて好評を得た。「思いもよらない反応に驚きました」と恥ずかしがった。彼は「普段の僕の姿からは想像もできないコミカルだったり、ひどい悪人などのキャラクターをやってみたいです」と目を輝かせた。

4月にフジテレビのドラマ『素直になれなくて』に出演、演技力を認められたジェジュンは、数多くの映画とドラマからラブコールを受けている。だが、いったん保留中だ。ジェジュンは「まずJYJ活動に力を注いだ後、おいおい悩んでみる」と話した。

3人の音楽的目標は何だろうか。ジュンスは「年齢を重ねるごとに僕たちが願う音楽が何なのか難しい」とし「人生を飾らないあたたかいミュージシャンとして記憶されたい」と望みを語った。