これ気になるんです。

ただぜっっっっっっっっっったい地元ではやらない映画でしょうから

DVDを待たなくては。。。



ありのまま

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俳優イ・ソンギュン、「露出シーンが負担」

2010/11/27(Sat) 10:11

映画『みみっちいロマンス』に出演したイ・ソンギュンが、露出(?)シーンは負担だったと明らかにして注目を集めた。

イ・ソンギュンは25日午後2時、ソウル広津区ロッテシネマ建大店で開かれた言論試写会、および記者懇談会に参加して「最近多くの俳優たちの身体が上向きに平準化されて、率直に言って(劇中露出シーンが)負担だった」と明らかにした。

イ・ソンギュンは引き続き「撮影一ヶ月前から脂肪管理を始めたが、ダイエットのために神経質で鋭敏になった。撮影現場で楽しくできなくて申し訳なかった」と冗談を言った。イ・ソンギュンは劇中チェ・ガンヒとのキスシーンについて、「女優が先に果敢にしてくれれば楽だが、ガンヒさんは勇敢に受け入れてくれて有難かった」、「タリム役は非好感があったが、ガンヒさんはどんな行動をしても可愛く表現する。私が見たチェ・ガンヒの中で、一番よく似合っていたようだ」と称賛した。

映画『みみっちいロマンス』はアダルト漫画家チョンベ(イ・ソンギュン)と、セックスコラムニスト、タリム(チェ・ガンヒ)が賞金1億 3千ウォンが掛かった国際アダルト漫画公募展のために共同作業を始めて巻き起こる想像を絶する恋愛談を描いた。12月2日封切り予定。

チェ・ガンヒ、イ・ソンギュンとのベッドシーンのエピソード

2010/11/26(Fri) 07:59

女優チェ・ガンヒが映画『みみっちいロマンス』の中でのベッドシーンで、イ・ソンギュンのことが気の毒になったと明らかにして注目を集めた。

チェ・ガンヒは25日、ソウル広津区(クァンジング)ロッテシネマ建国大で開かれたマスコミ試写会及び記者懇談会に参加して「『甘く、殺伐とした恋人』の時、誰よりもキスシーンをたくさん撮ったから恐れはなかった。自信を持って撮った」と話した。

チェ・ガンヒは続けて「キスシーンよりベッドシーンの時のイ・ソンギュンが気の毒だった。ぜんぶ脱がしておいて(イ・ソンギュンの)脇の間に突進する時、じっとして手も使うことができない状況だったから、私のほうがむしろ申し訳なくなった。キスシーンも面白く同じように撮った」とエピソードを語った。

映画『みみっちいロマンス』は成人漫画家のジョンベ(イ・ソンギュン)とセックスコラムニストのダリム(チェ・ガンヒ)が賞金1億3千ウォンがかかった国際成人漫画公募展のために一緒に作業しながら起る想像を超越した恋愛を描いた。今年12月2日に公開される予定。