松嶋菜々子だった^^


でも本当にそう。


これが日本人だとなんかしっくりこないけど


韓国俳優だと^^


「アイシテル」


言わないじゃん、あんまり。


いう人は言うかもしれないけど

比較的言わないでしょ。


でも韓国なら


サランヘヨ^^


ってよく使う。


日本の愛してると

韓国のサランヘヨはちょっと違う。


文化の違いかな。


でもそんな韓国が私は大好き^^



ありのまま


松嶋菜々子『ゴースト』にソン・スンホンを薦めた訳は?

2010/11/24(Wed) 07:59


日本の人気女優松嶋菜々子が米映画『ゴースト/ニューヨークの幻』のリメイク版、映画『ゴースト:見えない愛(邦題=ゴースト もういちど抱きしめたい)』に直接韓国俳優を薦めた理由を明らかにした。

松嶋菜々子は23日午後5時50分、往十里(ワンシムリ)CGVで開かれた映画『ゴースト:見えない愛』の記者懇談会に参加して「原作が公開された時17歳だった。当時作品の完成度が高くて記憶に残っていたが、まさかリメイク作に私が参加することになるとは思いもよらなかった」と口を開いた。

松嶋菜々子は続けて「感激してどんな作品に仕上げようかずいぶん悩んだ。異国的な雰囲気で東洋的な感性が染み込んだ作品になったらいいと思った。韓国の俳優と一緒にやったらどうかと思って先にソン・スンホンさんの出演を提案した」とし「(ソン・スンホンさんが)快く承諾してくださって自信とイメージを持って演技した。演技については充分に交感することができたし自信を持たせてくれた体験だった」と話した。

松嶋菜々子はまた「韓国の男優は“愛している”という感情表現に率直で積極的という話を聞いた。日本の男優はそうではない。それで韓国の俳優と一緒にやれたらと思って意見した」とエピソードを語った。

松嶋菜々子はソン・スンホンの魅力に対して「ご覧のようにとても優しい。いつもレディーファースト的な姿勢を貫いているし、撮影現場のあちこちでもオッパ部隊がたくさん来たがいつも優しく挨拶する。そんな姿がとても印象的だった。紳士的だと感じた」と語った。

映画『ゴースト:見えない愛』は今月13日に日本全域で公開されてボックスオフィス2位を記録した。韓国では今月25日公開の予定。