ふたりは会ったのでしょうか???


日本の花澤類。


韓国のクム・ジャンディ。(牧野つくし)


そこが気になったのはわたしだけ???






監督ク・ヘソン <ゆうばり映画祭>へ出席



映画監督としても高い評価を得ている韓国女優ク・ヘソンが、デビュー作『愉快なお手伝い』で<ゆうばり映画祭>へ出席することが明らかとなった。

ク・ヘソンは、今月25日から5日間にわたって開催される<第20回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭>へ監督デビュー作『愉快なお手伝い』で招待を受け、26日に開かれる祝賀上映会へ参席、ステージに上がる予定だという。

今年の映画祭では、<ゆうばりチョイス:韓国映画>というテーマでク・ヘソンの作品をはじめ、キム・テソク監督の日韓合作映画『東京タクシー』やノ・ジンス監督のデビュー作『ノルウェイのスープ』など、計4作品が紹介される。

また、ヒョン・スルウ監督の『壁』、キム・ジョンフン監督の『電話番号が必要』の2作品も公式部門へ招待されている。


小栗旬さんらサプライズ登場 ゆうばり映画祭

2月26日17時2分配信 産経新聞


 財政破綻(はたん)からの再起を図る北海道夕張市で始まった「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」で26日、小栗旬さんの初監督作品「シュアリー・サムデイ」の上映会に地元高校生約190人が招かれ、上映前に小栗さんと出演者らが予告なしに会場に姿を現すサプライズイベントが行われた。

 「シュアリー・サムデイ」は高校生が登場する青春映画で、ゆうばり映画祭のオープニング作品として開会日の25日に上映された。しかし、25日の前売り券が発売直後に完売してしまったため、主催者側が地元高校生のための再上映とサプライズイベントを企画していた。

 招待されたのは、北海道立夕張高校と栗山高校の生徒ら。小栗さんや出演者の小出恵介さん、勝地涼さん、小西真奈美さんらが突然、舞台に登壇すると、会場は大きな歓声と拍手に包まれた。

 小栗さんは高校生らを前に「(作品は)今の皆が悩んでいることだったり、ぶつかっている壁だったりが伝わる映画。楽しんでください」とあいさつ。栗山高校2年の男子生徒(16)は「(出演者らは)かっこいい」と映画にみいっていた。

 今回で20回目となるゆうばり映画祭は3月1日までで、期間中、招待作品など70本以上の作品が上映される。また、27日の「山田洋次監督を囲む会」など、さまざまなイベントが行われる。