いやぁ、楽しかったですよ。

いろんな意味で。

(^▽^;)


ご心配おかけいたしましたが、今朝方無事に帰ってまいりました。

m(_ _ )m


家に着いたのは6:40頃で、そこからずっとテレビの前で、

ワイドショーの芸能ニュース待ちしてました。

ヾ( ´ー`)


遅れて到着したので、

始球式も、トナカイのかぶり物もテレビで初めて見ました。


やっぱりどこかでテレビ放送やってくれないかなぁ。


主催がニッポン放送だからなぁ。


フジテレビかな。

やってほしいなぁ。




今回、いろんな失敗から学んだ教訓がありました。


~失敗~


◆電車が正常に動いているかどうかを確かめていなかった。

◆大雨になるという想定を全くしていなかった。

◆3塁側が以外と見えにくかったこと。


もっとあるかもしれないけど、今思いつくのはこの3点。


まず、

< ◆電車が正常に動いているかどうかを確かめていなかった。


これがまず一番大きいミスだった。

そうです。電車は遅れるものなんです。

東京住んでるときはよく遅れたりするの見ていたはずなのに、

全く想定していなかった。

ハローワークが終わった時点で、ちゃんと考えておかなきゃいけないことでした。


反省。。。


< ◆大雨になるという想定を全くしていなかった。


野外でやるわけですから、

天気が悪くなることは考えればわかるはず。

確かに前日の天気予報では曇りだった。

雨の言葉はなかったけど、それでも用意はするべきだった。


実は、越谷についた時点で、すぐにバス停に並ばなかったんです。

なぜか、

タクシーならすぐ捕まるとタカをくくっていたから。

ベンチコートを着て行ったので、多少の雨ならいいのですが

予想以上の大雨に急きょカッパとタオルを買おうと駅前をうろちょろ。

結局みんな考えることは一緒。

何も買わずに終わってしまった10分間。

もしその時点でバス停、若しくはタクシー乗り場に並んでいたら

もしかしたら間に合ったかもしれない。


野外ではちゃんと雨の時のことも考えて準備すること。


反省。。。


< ◆3塁側が以外と見えにくかったこと。


これは、行ってみないとわかんないけど、

確かに戻ってくる姿は見れるんだけど、

ベンチにいる姿は見れないし、3塁にとどまることはなかった。

しかも雨だったからベンチから出て顔出すことも少なかったし。

今度見るときは1塁側だね。

サムライベンチの逆側にしないと。


これは行ってみてわかったこと。

晴れていたらまた違うのかもしれないけど。


反省。。。



反省は多いですが、来年もぜひ見に来たい。

野外でも、寒くても、ゆうちゃんが出るならまた来たい。

皆さん、私をいい教訓にしてくださいね。

せっかくですから。

o(〃^▽^〃)o







ありのまま



「羞恥心」パワーで来季はダブル世界一だ。レッドソックスの松坂が22日、横浜高OBや友人らで構成される横浜サムライの一員として、越谷球場で行われた茨城ゴールデンゴールズとの慈善試合にフル出場。大雨の中、打っては4打数4安打、投げても1回を無失点に抑え「来年はWBC、シーズンと2回世界一になれるよう頑張りたい」と高らかに宣言した。

 初回、横浜高の先輩で今年大ブレークした人気ユニット「羞恥心」の上地雄輔から「本塁打を打ってこい」とゲキを飛ばされると、右翼席へ3ランを放つ。マウンドに上がった5回には上地とバッテリーを組み、中学時代にシニアリーグで対戦経験がある同じく「羞恥心」の野久保直樹と対決。見事に中前打されたが、投球前には「アメリカで練習していた」という右手人さし指で頭上に円を描く“羞恥心ポーズ”を披露し、盛り上げた。

 試合後には、今年自身のブログが世界一に認定された上地から「今年は僕が世界一になったので、来年はまた(松坂に)返します」とエールを送られた松坂。絶好調「羞恥心」の後押しを受け、来季のさらなる飛躍を誓っていた。

 ≪欽ちゃん“代打・オレ”も凡退≫欽ちゃんはずぶ濡れになりながらも8000人の観衆に対しマイクパフォーマンスを続けた。1点リードの5回無死一、二塁では“代打・オレ”で松坂と対戦。前回の投ゴロ併殺打に続き、今回も二ゴロ、“泣きの1回”も遊ゴロに倒れた。それでも松坂に再戦を約束され「うれしいよ。ウチが勝つとレッドソックスも優勝する。松坂君には縁起がいい」とご機嫌。その一方で上地を茨城GGに勧誘するなど、しっかり補強?も見据えていた。