ハモネプ全盛期。
RAGFAIR大好きだった。
そのなかでも私は加藤さんが好きで、
イベントやらコンサートやらにも行った。
ちゃんとお金払ってファンクラブに入ったのも、コンサート行ったのも
RAGFAIRが最初で最後。
ジャニーズ系はチケットとったことはあったけど結局いけなくて、
ファンクラブにも入ってはいなかったな。
Jr情報局っていうのには入っていたけど。
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今もあるかわかんないけど。。。
何より驚いたのが加藤さんが病気だったこと。
潰瘍性大腸炎て言うと保険に入るのも難しい病気。
そんな大変な中で笑顔で歌ってバラエティやって走っていた加藤さん。
なんか感慨深いものがあるなぁ。
しかも加藤さん30歳だって。
確か当時は24.25歳だったような。
あれからもうそんなにたったんだぁ。
ってしみじみ考えちゃった。
6人組アカペラボーカルバンド、RAG FAIRの加藤慶之(30)が結婚することが6日、分かった。お相手は都内在住の24歳の女性で、小劇場などの舞台に出演する女優の卵。加藤は都内でレコーディングしていた今年5月に、スタジオ近くのバイト先で働いていた彼女と知り合った。買い物を重ねる内に親密になり、夏頃から交際が始まったようだ。
加藤は2001年12月にRAG FAIRでメジャーデビュー。翌年7月に「恋のマイレージ」「Sheサイドストーリー」を同時発売し、オリコンチャートに初登場で1位、2位を独占。同年のNHK紅白歌合戦に出場した。
そんな華やかな活躍の裏で実は難病と闘っていた。10年前から大腸に潰瘍やびらんができる潰瘍性大腸炎を患っていたのだ。原因不明で発症する同病は長期にわたって血便、腹痛、下痢などの症状が出る。加藤は薬の副作用や、幼少期から持っていたアレルギーの影響もあって、乳製品や小麦粉を一切口にできないなど、食事が極度に制限される状態で活動を続けてきた。
ツアーにも自宅から冷凍のおかずを持ち込み、他のメンバーとは異なった食事を摂るなど、ストイックな生活を強いられてきた。しかし、新妻はすべてを受け入れた上で愛を育んできたという。今後は新妻の全面サポートを受け、アーティストとしてさらなる飛躍を目指す。バンドのメンバーで既婚者となるのは、03年に結婚した加納孝政(32)に続いて2人目。
