【戦略的セールススクリプト】によって

「30種以上」で「9割以上」の
      【売上・成約率UP】

をサポートしている
営業コンサルタント【赤嶺哲也】です。

 

営業において一番もったいないケースとは、

 

 

“ もっと上手く話をしていれば

     買ってくれたかもしれない・・・”

 

という、「あと一歩で契約を逃した時」。


私も、クライアントの営業に同席したときは、


「 ああ、あそこで、こういうふうに話していれば

  (契約が)取れたのに・・・」


という、惜しいケースが多々あります。


実際には、そのようなお客さんから

ちゃんと契約をとることができていれば、

 

1ヶ月間の成約率を10%以上上げることも

可能になるのです。

 

これは、営業のリーダーや経営者の方に

 

「御社のスタッフの商談を見ていて、

 『もっと上手く話せていたら

    契約が取れたはず』

 という案件て、どのくらいありますか・・・?」

 

と質問すると、

「少なくとも10件に1件は“取りこぼしをしている”」

という言葉が出てくるから。


もしあなたの現在の成約率が10%上がったら、

あなたが獲得できる“ 売上額 ”は、

いったいいくらになりますか・・・?

 

せっかく労力と時間を掛けて、

商談の機会を作ったのに、

 

そのように「あと一歩」で逃してしまうのは

本当にもったいないことです。


実は、

そのように惜しい所で契約を逃してしまっているのは、

ひとことで言えば、

“ 詰めが甘い ”ということになるのですが、

 

これは、考え方としては“ 将棋 ”と同じで、

相手の手を“ 逆算して読む ”ことが

不可欠になってきます。

 

ただし、

ここで勘違いをしていただきたくないのは、

 

その“詰めが甘い”ということは、

けっして「押しが足りない」

ということではありません。

 

ですので、

そのように、「あと一歩」というところで

貴重な契約を逃してしまうことがないように、

 


“どのように逆算で考えていけば良いか ”


という実践的な考え方や話し方(スキル)を

身につけていくことが大切なんですね。

 

ちなみにあなたは、

どのようにして“逆算”をしていますか・・・?

 

その“売れる営業トークを逆算で考える方法”

今だけ こちらでもお話ししています。

 

今回はここまでにさせていただきますね。

 

 

私はいつもあなたの営業を応援しています。

         トップセールス育成塾 赤嶺哲也

 

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・
本日は以上です。
ありがとうございました。

“話し方ひとつで”未開拓のエリアから
新規顧客を開拓できる

アポ成功率20%を続々輩出している
【6ステップで進めるテレアポトーク術】

【今だけ】コチラ↓のページから【今だけ】
無料公開しています。
⇒ http://03auto.biz/clk/archives/grjisa.html
-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・