見た目(装い)を変えて集客しょう!!
成功につながるチャンスを掴む!!
売れっ子になる!!
そんなあなたの目的に合わせ
洋服&メイクでブランディング!
洋服の着こなし、
メイク&魅せ方をお教えする
起業家スタイリストyuki☆です!
(OLさん&主婦の皆様の
ファッションスタイリスト、
英語の翻訳者もやってます
)
) やっと涼しくなり、半袖だと厳しく、
秋を感じられる季節がやって参りました

私は職業上、毎月色んなファッション誌を
チェックしておりますが…
※2016年11月号 STORYより
説明の補足にお借りしました。
今月号のダントツ1位は、
STORY
(11月号)
(11月号)※オススメファッション誌は
毎月変わります。
アラサー&アラフォー&アラフィフ世代の
ファッション誌のスタイルはみな
↑上のお写真のような、
ワートーンカラーや、
グレーやダスティピンクなどのホンワカ配色
ベージュや茶系、カーキなどの
鮮度が低めの優しい秋のドライカラーで、
服のデザインは

引き続き人気のビックシルエットトップスや
プリーツフレアスカート、
ガウチョパンツの身体を締め付けない、
カジュアル&ラフスタイルが殆ど。
確かにどのスタイルもとても素敵ですが

慣れてしまわれたアラフィフさん世代には
パンチが足りず
着こなしに悩まれるかも
着こなしに悩まれるかも
沢山の人の前でお話される
セミナー講師さんや
習い事の先生などには
アピール不足のスタイル

ウィンターやスプリングなど、
優しいダスティカラーよりも、
鮮やかなビビットトーンが似合う方には
難しい服のカラー選択

そんなお悩みを
かかえた皆様に
オススメなのが
今月号のSTORY

どの雑誌も素敵なスタイルでしたが
どれも同じコーデに見えてしまい、
記憶に残りづらかった中、
今月号のSTORYは勝負に出ております



明るいビビットトーンが流行色となる
春のシーズンがやってきても、
殻を破らず、伝統工芸品のように、
ブラック、グレー、ホワイトの
ベーシックカラーのラインアップを
かたくなに守り続けたセオリーが、
一時期勝負に出て、
イエロー、オレンジなどのネオンカラー服を
販売していた時のような…
そんなくらいに勝負に出ている感が
STORYに見られましたよ



※2016年11月号 STORYより
説明の補足にお借りしました。
ほらっ
↑のお写真みたいに、
↑のお写真みたいに、秋色を完全に無視した
ショッキングピンクの鮮やかニットや、
↑上のお写真右側の秋色服であっても、
秋色ゴージャスバージョン

秋の実りや幸福を感じさせる

テラコッタカラーより明るい、
ゴールデンタンカラー



「季節の変化に伴う嗜好色
(好んで着たくなる色)」
について、
アカデミックな色彩分野にご興味のある
サロンにご来店のお客様に、
私の海外生活で経験した実体験も含め
季節による嗜好色の違いについて
お話しておりますが、
秋にこのような柔らかなダスティカラーが
流行る理由がきちんとあるんですよ
色は見た目の印象の5割を占めているので
印象良く見せて集客したい起業家の皆様には
色選びは重要ですね
ぜひ書店でSTORYをCheckしてみてね



