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起業家&OLさんの、着こなし&メイクの
スタイリングコンサルタントのyuki☆です!
(英語の翻訳者もやってます
)
) 
そんなもん10億光万年前に忘れたわぃ
いいんです、それで


無理して夢を持つ必要ないでがんすよぉー
坊っちゃまぁ〜
(↑by怪物くんのドラキュラ)

いいんすよー、なりたくなきゃならねーで

(↑by 16でとび職、
今は土建屋のしゃちょさんの





ワイルドなおっさん
)
ここまでお話しいたしましたが、
何のことだかさっぱり
意味がピーマンですよね


ではでは、
ここからは順を追って私の実体験を
19歳の時、私イギリスにおりました。
で…
私は、イギリス人が通う現地のカレッジで
ソーシャルワーカー(福祉関連)になるための
授業(主に心理学)を、
現地の社会人にまじって、
私1人だけ日本人という
超孤独な環境で学んでいました
みんなイギリス人だったし
授業は夜間行われる…いわゆる…
ひぃるぅ〜

働いてぇ〜

よるぅ〜

学ぶぅ〜

はたちも、しじゅうーもぉ〜

どおきゅうせぇ〜

by定時制の校歌
↑ってな感じの
社会人の定時制のようなクラスだったので、
私はまだ10代の子供だったし
イギリスでは外国人だったし

とにかくこの授業が憂鬱でしかたなく
でも親がお金払っちゃったから
行かなきゃなんなく

英語もろくすっぽ分からなかったし、
先生の話すことも4割理解できたか

先生ー
当てるなぁ〜
当てるなぁ〜当てられても、答えを求められても
英語しゃべれないから
一切 No Commentで貫き通すぜぇー
って毎回、ビビりながら
授業に参加していました
そんな私でもクラスの講義の中で、
今でも熱烈に覚えている授業がございます
それは…
Prejudice (偏見や先入観)
についてでした。
リアルなここだけの話、イギリスは物凄い
人種差別の国でした
現在は友人もUKに住んでいるため、
状況が良くなっていることを
ひたすら祈るばかりなのですが、
当時の私は歩いているだけで
フーリガンっぽい人に、
「F◯ck off Asian
」
」(消えろ!アジア人め!)と罵られ
デパートで、
クレジットカードでお買い物をしようと
漢字でサインをすると…
「我が国、グレイトブリテンでは、
こんな変な国の文字なんか、
受け付けてませんからぁ、残念ー!」
とバッサリ切られました
ロンドンのような都会では
このようなことはございませんでしたが、
田舎に住んでおりましたので、
それはもう毎日大変でした
そんな状況での
Prejudice (偏見や先入観) の授業は、
英語がちんぷんかんぷんの私でも
スラスラ頭に入ってきました。
この続きの②は、また今度書くなり~
期待しないで待っててね

その

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近日中にこちらのブログでご報告予定です。
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