今日はプライベートネタ

明日の朝、可愛い可愛い

小2の甥っ子ちんが

学校のフェスで劇をやり、
その後、ご近所さんも集まり
ランチ会をやるので

明日のランチ用にボロネーゼのアンだけ、
夜のうちに先に作っときました



私は10代から20代にかけて
イギリスに少しだけ住んでいました。
その時友人とフランスを旅しましたか、
確かタイムリーに飛行機のチケット2人分
取れなかったか、何かで



(昔過ぎて記憶が曖昧
)
)友人とフランスの現地集合となったため、
待ち合わせ前のランチは1人で、
シャルルドゴール空港のカフェで、
ボロネーゼ(ミートソース)をいただきましたが、
海外は基本、
肉団子のミートソースが出てきますね



高校生の時短期留学で
カルフォルニアのサンタクルーズ
にも行きましたが

そこでも、
ショッピングモールのフードコートの
ボロネーゼは、やはり肉団子だった



ハワイもだった





そして住んでいたイギリスは食文化が乏しく

(ごめんイングランドよ
)
)大概どこへ行っても、
フィッシュ&チップスか





ローストビーフにグレイビーソース、
蒸し野菜にヨークシャーpuddingの3点セットで
パスタ自体をあまり見かけなかったなぁ

そそ、昔を思ひだし





肉好き甥っ子のために、
肉団子ボロネーゼにしてみましたよ



子供2人に大人2人の合計4人くらい集まったら
やはり肉は1キロくらいは使わないと
味、出ませんねぇ





前回は牛肉で、
母が肉肉しく作りましたが





今回は私が豚とのコラボで

合挽き肉を使ってみました



セロリも入れます

今日は大特価で3本で135円

いつもだと2本で300円くらいします。
うちの周りのスーパー
最近さらに野菜やお肉の値段が
高騰しているような





そう
やはりお料理って、
やはりお料理って、ニンニクやセロリ、ネギや生姜など、
臭み成分、何かしら入れないと、
味らしき味になりませんよね





ネギを英語で「リーク」って言うんですが

イギリスのリークは
日本の大仁田ネギみたく太く

でも日本のみたいに甘みがなく、
イギリス人達はよくシチューに入れて
食べてましたね

ネギはやはり日本が一番甘くて美味しい

私の一番好きな野菜、ブロッコリーは



オーストラリアが
一番お安く一番美味しかったです



オーストラリアもイギリス同様、
フラットに一人暮らしで、
自炊でほぼ毎日ブロッコリーをいただいても
全く飽きないほど、まいぅでした





日本はお料理にネギよく使いますが、
海外はビーフシチューなど洋食なので、
セロリや見たことないハーブの数々の
臭み成分で味付けしてますねぇ

当時は色んな人種の友人達のお家へ遊びに行き
連日パーティパーティ
で、
で、みんなで色んな国のお料理作り、
楽しかったなぁ



赤ワインも1本投入

また海外ネタですがイギリスは、
セイフウェイや
マークスアンドスペンサーなどのスーパーに、
日本で買ったら数万円くらいしそうなお味の
良質ワインが、1本600円~1000円とかで
ゴロゴロ買え



銀座のクラブやレストランでとても良質

と言われて出されたワインがみな
美味しく感じられなかったくらい
美味しいワインが、
スーパーにゴロゴロありました



お酒あまり飲めない私でも
ドンペリみたいにソフトなテイストで
お料理に使っても失敗なく最高でした



それに合うチーズもやはり
スーパーにゴロゴロ

そうですよ、だってイギリスは
ちょっと車走らせれば、
あちらにも、こちらにも
茶色い小ぶりのお身体の、
美味しいミルク作り出すジャージ牛っぽい
牛さん達が丘をテロテロ
お散歩してるんですもの

普通のチーズは寝かせて作るので
日数かかりますが、
イギリスのは何だかとても
フレッシュなお味がしました

スコーンにつける
クロテッドクリームとかも
危険なくらい美味しかったなぁ

フランスとアメリカの肉団子の
ミートソースが出来ました



和食の煮物と同じ要領で、一回火を消し、
冷めた翌朝また火を入れたら





味が染み込んで
2日目のカレーみたいに美味しくなりますよ

あとは明日のランチにパスタをうでるだけ



今日はもう寝ちゃいます







ナイナイ~













