相手はジュニア世代からのライバルの
Sーガル
前線には強力なレフティを備える
この試合はチームの勝敗もあるがCフィオを勝ち点で援護する為にも負けられない試合だった
試合開始
お互いロングボールを放り込むだけの面白くない内容
チャンスらしいチャンスはお互い無かった
後半に期待
後半開始
ようやくパスに狙いを感じ、受け手も要求を感じる
ゲームを支配した時間帯、アカデミーが中盤から駆け上がったSBへ
これをSBが相手を交わし丁寧に中へパス
ゴール前、アカデミー2人がフリーで待ち構え途中出場のチーム1のテクニシャンKケルが楽々ゴール!
待望の先制点
1-0
更に自陣から人数をかけたパス交換からSラのスルーパスを受けたKケルが上手く抜け出しゴール!
2-0
しかしここからピンチ
要注意のレフティが左サイド突破
完璧なクロス、完璧なヘディングでゴールを割られた
2-1
嫌な流れが来そうだが
ここでアカデミーが勝負を決める追加点
中央で受け、ターンしドリブルで粘りクロス
これをまたしてもKケルがヘディングでゴール!
3-1
ハットトリック!
試合終了
ホームでようやく勝利
最初はどうなるかと心配したがなんとか勝てた
アカデミーの試合から1時間遅れでCフィオが同会場でリーグ戦を行っていた
絶対負けられない試合
一時リードしていたが逆転負け
残留争いでかなり厳しい状況になったが
やるしかないだろ
頑張れCフィオ‼️