U-14になり顔ぶれが少し変わったが大幅な入れ替えはなかったように思える
アカデミーにはKケル、Kズシなど選ばれてないが強烈な個がいるんだがなぁ…
今回はユースリーグ1部の長門高校が胸を貸してくれた
実に紳士的な試合をしてくれて良い経験をさせてもらいました
U-14も通用する部分があったと思うけど
高校生のパワーはあんなものじゃない
球際ではしっかり手加減してもらってますね
自信と過信をきちんと理解するのが難しい年代ではあります
しかし今回は試合ばかりで合同練習でのテーマがあったのかは不明
どうすれば前向きのプレーが出来る?
消極的はパス回しが目立つ
やたらとキーパーまで下げる
安全第一?
チャレンジは?
いつの世代もがむしゃらさって大事と思うんだがな
隣のU-13は選考会
じっくりは観れなかったが何と無く緩さを感じた
ジュニアの試合を録画してたのをじっくり観戦
全員がゲームメイク出来そうな個が揃い
この時期でのチームとしては過去最強かもな
中でもTヨウ.Tンのボールタッチは不気味な上手さだな
エースのK君はまさに万能型ストライカー
彼らの活躍が可愛げのない原因だろ(笑)
しかし強烈な個が揃えば勝てる訳ではない
放送でも度々あったキャプテンRンのハイタッチ
これがチームの一体感を産むのではないだろうか?
連動の中でも個の自由度がある
コートが広く見えるサッカーの内容はだいたい面白くない
この決勝戦はやたら狭く思えた
次は中国大会
また面白いサッカーを魅せてくれ!