ジュニアユースでは初対戦のSザン
強風と荒れたピッチ
あんなに素晴らしかった天然芝が…
開始から攻めまくるが相手キーパーからのパントキック一本のカウンターで失点(~_~;)
強風の為、判断は難しいだろうが
完全なミス
確かに相手のスピードは素晴らしかった
しかし周りの声掛けがしっかりしていればなんとかなったのではないだろうか
チーム立ち上げから再三、会話による修正をスタッフSから指導されていたはず
守りの要が不在の時はどうする?
不在はピンチでなく
アピールのチャンスだろ?
攻撃陣、特に次男はドリブルの精細を欠いていた
それがシュートの精度にモロに影響
個を鍛える=ドリブル
それだけじゃないだろな
試合ではボールを持ってない時間の方が圧倒的に長い
走り方、受け方
これに関してはある程度組織的でないと点は取れないと思う
ボールを受ける身体の向き、ファーストタッチの方向
それはパスが来てからの話
そのパスを引き出す、囮になる
それらの走り方
今はそれぞれに我流
それ故、攻撃では意外性もあるが攻守の切り替えの連係が出来ない原因の方が多く見られた
負けはしないが荒削り過ぎる
この時期ではそれも魅力かも知れないが
今日の試合で魅せて欲しかったのはshare
次はどうなるか?
ライオンU-12
対戦相手の魂を背負い明日の準決勝へ
やるしかないな
明日は応援に行くぞ!
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