練習でよく見掛ける場面
その選手のプレーに対してコーチが問い掛ける
そして固まる選手
何も言わずただ黙るだけ
その事について考えた
推測だが頭の良いその選手は自分の考えではなくコーチが用意している正解だけを必死に模索していたのではないか?
だから正解が解らず黙るしかなかった?
問題は喋れない選手?
黙らせてしまう方?
喋らないから置いてきぼり?
考えを引き出すのも指導者の力量
的はずれの回答にサッカーの面白さがあるかも知れない
大人数の子供達を受け入れると言うことはそれなりの覚悟と責任があるのではないだろうか?
ジュニアユースの各カテゴリー
本当に理想的な人数バランスなのだろうか?
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