書くべきか悩んだが…
次男達のトレーニングを見学
普通に練習するグループ
なにやら固まってゴソゴソ相談しているグループ
どうやら練習前の態度に問題があったようだ
彼らのとった行動は山道ランニング
夜の山道コースはハッキリ言って危険でしかない
子供達にそこまでの考えはない
反省の意味を込めて危険な下りもスピードを出す
そして山道は終了
正直ホッとした(笑)
子供達の態度を責めるのはいい
結果的にチームがまとまれば
強いチームを作るには選手、指導者、保護者の連携が必要
育成を掲げるならこの三つのうち一つでも欠けたら意味がないだろう
最近はこう考える
折角、縁があって同じカテゴリーにいるメンバー
完璧な人はいない
足りない部分はみんなで補う
リフティングが出来なければ出来た者がコツを教える
悪くないと思う
ズルいと言われればそれまでだが
食事の時
彼らは助け合っていた
その時の一体感、かなりのものだった(笑)
一つの強敵(カボチャ)にみんなで立ち向かう
目標が明確なら本気で考え立ち向かう
なにかヒントになりそうだな
今のU-12の課題だろ
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