対人プレーはハードにそして徹底的に
ドリブル、ボールキープは常に1対1で
ボールの置き方を考えればある程度の体格差があってもなんとかなるようです
この1対1がしっかり出来ていないと試合で駆け引き出来るはずがない
前へ行くのも良いが先ずボールを奪われない事が必要だろう
キープ力が無いから少しのプレッシャーで選択肢がなくなり無謀なドリブル開始や
マークされていようが味方への無茶な縦パス
となってしまうようだ
試合を観て思うことは頑張っているがそこに狙いを感じない
一人で頑張ってキープ
しかしその位置(自陣)で頑張っても相手は脅威に感じるかどうか?
パスしてもう一回関わる発想はないのか?
ゴールを奪う為にチームとしてどうするのか
ここにShareが無いと強豪からゴールを奪えないだろう
選手達だけのミーティングはよく見る
だがそれは負けた後や前半負けている時の反省会が多い
たまには、ナゼ勝てたのか?
ナゼ得点出来たのか?
プラス材料での話し合いも必要だと思う
リフティングのメニューは継続している
しかしクリア出来ているメンバーが増えないのが問題
やることが判っているはずなのに
五年生が二人クリア
アリーバの中にも確実にこのメニューをクリア出来る選手もいるはず
出来ても出来なくてもU-12
U-12全員が同じ土俵で戦っているようにみえない
今が一番技術が身に付く時期らしい
自分の為だ、やるしかないな
昔はライオンもリフティングに拘った時期もあったのになぁ
達成すればシールがもらえる
懐かしい
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