久しぶり
と言うか新U-12としては初めての平日練習かな?
コーチの所見でのファーストタッチに着目してみた
う~ん
コーチの心配するところだろうな
ミスはしょうがない
問題なのは、このくらいは大丈夫だろうと思う事だろう
もっと厳しく精度を上げないと…
コントロールミスを繰り返す選手とそうでない選手
大事な場面、どちらにパスを出す?
その答えは試合中で随所に表れている
出せないのではなく出さない事もあるようだ
コーチは選択肢にも触れていた
その為にもまず各個人で技術を上げていかないとチームの中では機能しない
チビリンでの技術の差を痛感したことをもう忘れてるのかな?
選択肢を持つのは良い
でもそれは最終目的を達成するための課程に過ぎない
最終目的を全員でShareしてこその選択肢だと思う
単純にゴールの数を競う競技
関わる人数を増やしShareするなら
出来るだけシンプルで分かりやすくプレーする事も必要だろう
タッチ数を制限すると確実に連動する
受け手が判りやすくタイミングも取りやすい
球離れが良く周りも動いている時のライオンは観ていて面白い
その時はタッチ数は少ない事が多い
ライオン=ドリブル
今もそうかも知れないが
昔の先輩達のドリブルとは質が違う気がする
相手をかわし抜き去るイメージ
シュート禁止のゲームが懐かしい
今は移動手段のドリブルレベルで相手に向かって突っ込む
ぶつかって終わり
そんな場面を幾度となく見せられている
結局のところチームとして何を目指してるか?
その問いに全員が即答出来るチームが強くなれるんじゃないか?
あとはとにかく自主練習
自信を付けるには誰よりも練習するしかないだろうな
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